茨城県民が表彰したい地元代表アスリート7位は東京オリンピックでスポーツクライミング初代メダリストとなった野口啓代。19歳で世界大会優勝、4度の世界ランキング1位に輝く女子クライミング界のパイオニア。始めた当時は練習施設がないマイナー競技だったため、父親は自宅にクライミングウォールを手造り。プライベートウォールで毎日6時間以上練習している。
茨城県民が表彰したい地元代表アスリート1位は2017年に14年ぶり日本人横綱となった稀勢の里。引退後は二所ノ関部屋を開いた。地元の支持を集めたのは地域貢献。地元の子どもたちをよんで稽古したりしている。稀勢の里寛は「ありがたい、茨城で成長した思い入れがあるので恩返ししていきたい」など話した。
茨城県民が表彰したい地元代表アスリート1位は2017年に14年ぶり日本人横綱となった稀勢の里。引退後は二所ノ関部屋を開いた。地元の支持を集めたのは地域貢献。地元の子どもたちをよんで稽古したりしている。稀勢の里寛は「ありがたい、茨城で成長した思い入れがあるので恩返ししていきたい」など話した。
