特許庁主催のジュニアイノベーションフェスひらめきガーディアンズin特許庁の紹介。二酸化炭素を出さない発電方法を実験していた。子どもたちは電磁誘導の仕組みを学び、装置を作る。興味の幅を広げてほしいという。特許庁広報室長・富士春奈さんは「身近にあるかだいから自由研究してみようか。発明が生まれるきっかけにすごく似ている。想像力を高めてもらって日本が産業で発展してほしい」と話した。実際に小学生の自由研究が特許を取った。三浦更紗さん14歳は何度も繰り返し使えるストローについて研究した。当時小学3年生だった。クリアファイルで試行錯誤し、「STROLL_02 Kuroawa」を作った。
