向井康二が10万円でお買い物。やって来たのは、AKOMEYA TOKYO in la kagū。全国から厳選されたお米やこだわり食品が揃っている。向井が欲しい物1つ目は包丁。タダフサ庖丁 山桜は、抜群の切れ味を誇り、新潟・三条市の鍛冶職人が全工程を手作業で仕上げたもの。向井は試用後、即決で購入。その他、増田桐箱店 スライド米びつ 5kgや季節の箸置きなどを購入した。
RED GROUPの食べ比べをした。各カレーには1~6の番号がランダムに割り当てられ試食する。スマホで1人10点満点で採点する。江崎グリコ、新宿中村屋、吉野家などが同じグループになった。新宿中村屋は1901年に創業、1927年にはレストランを開設した。長年の技術をレトルトへ落とし込んだのがインドカリー 濃厚ビーフ。牛肉をグリルする前日にヨーグルトやスパイスに[…続きを読む]