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「玉木雄一郎代表」 のテレビ露出情報

自民党臨時総務会で高市氏は新たな執行部人事を正式発表したが、人事情報が報道されると「第2次麻生政権」がトレンドワードとして急浮上した。党運営の中心となる「党四役」について幹事長には麻生氏の義理の弟の鈴木俊一氏、総務会長には高市氏の推薦人を務めた麻生派の有村治子元少子化担当大臣、政調会長には総裁選で戦い決選投票では高市氏を支持した小林鷹之元経済安全保障担当大臣、選挙対策委員長には総裁選で高市陣営についた古屋圭司元国家公安委員長が決まった。高市総裁誕生の立役者となった麻生太郎氏は副総裁に。さらに旧安倍派の萩生田光一元政調会長を幹事長代行に起用し、裏金問題で収支報告書に不記載があった議員が党幹部に起用されるのは問題発覚後初めて。総理に指名されれば今後政権運営のカギを握るのが野党との連携。急接近が取り沙汰される国民民主党の玉木雄一郎代表は一部報道にあった高市総裁との面会について、会った覚えはない、いちいち一つひとついつどこで会ったとか語ることは差し控えたいと話した。自民党との連携については、どこかで見切る必要がある、公明党が入らないと仮にうちが入っても足らないので公明党がどうするかが極めて重要だと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月26日放送 9:54 - 11:35 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
高市政権発足から半年。殺傷力のある武器が輸出できるようになった。日本の安全保障政策において大転換期となる。日本は半世紀以上武器の輸出を禁止してきた。日本の防衛産業を活性化させることだという。それによって自らを守ることが真の狙いだ。日本の輸出は非戦闘目的の5つに限定してきたがこれを撤廃。ミサイルや潜水艦など殺傷能力のある武器の輸出を原則解禁となった。東野さんは[…続きを読む]

2026年4月25日放送 22:55 - 23:00 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
イラン情勢をめぐり国民・玉木代表は記者団に対し実体経済に悪影響を与えない政策が必要だと述べた。そのうえで腰折れしないための対策をしっかりやるべきだと述べ。今年度の補正予算案を早期に編成すべきとの認識を示した。また後半国会をめぐり皇室典範改正・憲法改正といった重要なテーマは言うべきことは言いつつ協力すべきところは協力したいなどと述べた。

2026年4月23日放送 18:00 - 18:10 NHK総合
ニュース(ニュース)
自民党の新藤元経済再生相は緊急事態条項は大規模自然災害などの事態発生により国政選挙の適正な執行、困難になることを想定。次回の審議会までに具体的なイメージを明らかにすることを提案した。中道の国重徹氏は緊急集会の機能拡充などは参院との関係も十分意識しながら議論を進めることが重要と話した。日本維新の会の西田氏は国会の関与、期間の上限など具体的に書き込むべきなどと話[…続きを読む]

2026年4月23日放送 11:30 - 11:45 日本テレビ
NNN ストレイトニュース(ニュース)
「緊急事態条項」をめぐっては自民党と日本維新の会に加え、野党の国民民主党も創設することに賛同している。国民民主党・玉木代表は憲法審査会への起草委員会の設置や条文案づくりへの着手を提案した。一方、中道改革連合・国重議員は緊急時には参議院の「緊急集会」の規定がすでに憲法にあるとし、「参議院も含めた幅広いお合意形成に向けて着実に検討を重ねていくべきだ」と強調した。[…続きを読む]

2026年4月9日放送 13:50 - 15:42 フジテレビ
とれたてっ!(最新ニュース)
自民党が大勝した2月の衆議院選挙後初めての憲法審査会が開かれ、憲法改正について与野党が意見表明を行った。自民党と日本維新の会は憲法改正の原案を作成する条文起草委員会の設置を連立合意に盛り込んでおり、自民党の新藤議員は「論点が整理されたテーマは順次条文起草のための検討作業に入ってほしい」と要請した。

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