震度7の揺れを観測し大きな被害が出ている熊本県ではきょうも気温が上がり猛烈な暑さとなっているところもある。暑さはあす以降も続くと予想されている。暑さに加え断水や停電も続く中、産業医科大学の立石教授は片付けや復旧作業を進める際には、熱中症を最大のリスクと捉えて作業にあたるよう注意を呼びかけている。
住所: 福岡県北九州市八幡西区医生ヶ丘1-1
URL: http://www.uoeh-u.ac.jp/JP/
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