保育園で保育士の実践的な仕事をスタディー。読み聞かせを行うのは「ノラネコぐんだん パンこうじょう」。前半の読み聞かせは松倉が担当。上手に声色を変え子供達を物語に引き込んでいる様子。後半は宮近へ。松倉が動きを出すこともあった。先生の評価は、アクションが大きくて絵本よりも動きに子供たちの目がいってたと感じるが、総合的には楽しんでたので100点満点だった。最後はみんなでお遊戯。「一年生になったら」の振り付けを考えて子供たちに教える。ポイントは、擬音語や擬態語を使いわかりやすく説明する。即興で振り付けを考えて一緒に踊った。スタディー終了し、松倉は「子供たちと触れ合うコツを勉強させていただきました」、宮近は「厳しい環境で責任を持ってお仕事されてる現場」などとコメント。
