日本保守党の百田代表に質問。選挙戦で強く訴えることは、減税と間違った政策のストップ、移民問題だとコメント。外国人政策について高市政権になってから政府としても力を入れているとみられるがどこを訴えたいと考えているのか?との質問に百田氏は、「外国人問題についてはすでに許容量がいっぱいですからポスターにも“移民はいらん”と書きましたので移民問題はゼロか100かで考えるものではなく質と量が大きな問題。どういう人なら入れていいかどういう人なら入れてよくないか。量としては日本の社会を変容させない総量がどれくらいか、これがいままで日本社会でも議論されていなかった。ここに踏み込んでいきたい」とコメント。目標の議席数は、現在議員数は3人、それを少なくとも倍、3倍にはしたいと発言。今回の選挙で最も問われることは、減税、移民問題だとのべた。
