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「石破首相」 のテレビ露出情報

立憲民主党の野田佳彦代表は総裁選をどう見るかについて、考え方と政策について重きを置いて見ていると話した。石破首相については、政党は違うが重要なテーマでも噛み合った議論のできる人だと話した。辞任については、議論ができる部分が出てきたのでもう一踏ん張りしてほしかったと話した。誰とであれば与し易いかとの問には、特に与し易いなどは無いがみんな共通して1年前より悪い意味で丸くなった、角のあることを言っていた人達でむしろその方が本質的に候補者の姿が見られる、議論としては今回は前回よりつまらないと語った。立憲民主党支持層への世論調査では次期総裁にふさわしい人のトップが小泉農水相、2位が林官房長官、3位が高市前経済安保相となった。これについて野田代表は、小泉さんも林さんも石破内閣の閣僚なので石破路線を継いでくれるのではとの考えがベースにあるのではと話した。経済政策にて高市氏が主張する給付付き税額控除については、ぜひやり遂げたいと思っていることなのでこのテーマについては議論ができると話した。消費減税については、誰が総裁になっても食品の消費税ゼロを求めて主張をしていくとした。また、暫定税率の廃止はどの方もみんな肯定的なのでその意味ではどの方とも協議できるし年内実施に向けて議論を加速していきたい。逆にどの方も言っていないのは政治と金の問題で、明快に語る人が誰もいないのは残念に思うと話した。政党支持率の世論調査結果については、中道ど真ん中にいて右派・左派のポピュリズムと戦っていきたいしそこに一番安定感のある政治がある、メッセージの出し方については反省しなければいけない点があると話した。また立ち位置については、非自民の野党勢力がたくさん出てきた分、かつてのような野党第一党が支持を集めることが出来なくなったので個性を出さないといけない、個性を出し切れなかったことは反省だと思っていると話した。政権交代を行う比較第一党を目指すためには足を引っ張っているばかりの野党というイメージでは駄目なので政策実現を伴う、少数与党に追い込んでいる時に自分たちの主張も押し通すことが政権交代につながると話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月14日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
きのう国対委員長の会談が行われ指示も情報もないと嘆いていた。また、施政方針演説の日程が提案されない。立憲民主党と公明党は選挙協力を模索している。吉村洋文代表は衆議院解散の場合府知事を辞職し大阪都構想への再挑戦の是非を問う出直し知事選挙を同日行う可能性に言及した。高市総理大臣はきのう日韓首脳会談にのぞみサプライチェーンなど経済安全保障面で連携を強化することで一[…続きを読む]

2026年1月13日放送 23:00 - 23:59 日本テレビ
news zero(ニュース)
衆議院では議員運営委員会の理事会が行、木原官房長官が通常国会を来週23日に召集する方針を伝えた。今回与党側が施政方針演説などを提案しなかったのは高市総理の解散検討を考慮したものと見られる。維新・吉村代表は選挙の準備を進めていることを明らかにした。また大阪府知事の辞職の意向を示している。横山市長とダブル出直し選に挑み解散の場合、同じ投票日の方針。解散報道をめぐ[…続きを読む]

2026年1月13日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
木原官房長官は衆参議運委理事会に出席し、通常国会の来週23日召集を伝えたが、与党側は総理の施政方針演説など政府4演説の日程について提案しなかった。野党側が「冒頭で解散するつもりか」と問い詰めると、木原官房長官は「解散は総理大臣の専権事項だ」と述べるに留めた。自民党内では鈴木幹事長・古屋選対委員長らが協議し、解散に備え公認候補予定者となる支部長選任など候補擁立[…続きを読む]

2026年1月13日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
高市総理の地元・奈良で行われた李在明大統領との日韓首脳会談。両国は地域の安定に連携して役割を果たしていくべきとの点で一致した。ただ、永田町の関心は解散について。検討されているのが通常国会冒頭での解散。召集日には総理が経済や外交、安保政策などの基本方針を説明する施政方針演説を行うのが慣例。きょう開かれた衆議院と参議院の議員運営委員会の理事会。木原官房長官は来週[…続きを読む]

2026年1月13日放送 12:00 - 12:15 NHK総合
ニュース(ニュース)
高市首相と韓国のイ・ジェミョン大統領との日韓首脳会談が、奈良で行われる。高市首相としては信頼関係を深め、安定的に発展させたい考えだ。イ・ジェミョン大統領が日本を訪れるのは去年8月の石破首相との会談以来。きょうは少人数会合に続き、全体会合が予定されている。高市首相は、首脳による相互往来の「シャトル外交」を継続し、両国の関係を安定的に発展させたい考え。イ大統領は[…続きを読む]

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