午前11時半現在で全国の小選挙区に1111人が立候補し比例代表には11の政党が名簿を届け出た。衆議院選挙は小選挙区289、比例代表176の計465議席を巡って争われる。立候補の受け付けは小選挙区が各都道府県の選挙管理委員会で、全国11のブロックからなる比例代表の候補者名簿の受け付けは総務省にある中央選挙管理会でそれぞれ午前8時半から行われている。午前11時半現在で小選挙区に立候補したのは自民党が285人、中道改革連合が202人、日本維新の会が87人、国民民主党が102人、共産党が158人、れいわ新選組が18人、減税日本・ゆうこく連合が10人、参政党が182人、日本保守党が6人、社民党が8人、チームみらいが6人、諸派・無所属が47人の計1111人。比例代表で名簿を届け出たのは自民党、中道改革連合、日本維新の会、国民民主党、共産党、れいわ新選組、減税日本・ゆうこく連合、参政党、日本保守党、社民党、チームみらいの合わせて11の政党。
