山下智久がドラマ「神の雫/Drops of God」の撮影をしたワイナリーを訪れた。海外初主演作で多国籍なスタッフが集う現場でのコミュケーションは英語だった。山下は日本人キャストの通訳も担った。プロデューサー・クラウスさん&担当メイク・マルカさんと再会して撮影を振り返った。ワイナリはフランスを代表するワイン産地「シャトーヌフ・デュ・パブ」にあり、約130ヘクタールもの広大な畑を保有。1909年から続き、現在オーナーは5代目。貴重なワインを特別に出してくれた。山下はドラマ撮影を通じてワインの奥深さを知ったという。
