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「立憲」 のテレビ露出情報

公明党が連立離脱の理由に上げた政治とカネの問題。幹事長代行に起用された萩生田氏の秘書が略式起訴された問題もあった。おとといの自公党首会談では高市総裁から「人事についてはもう一度検討したい」という話があったとの報道がある。斉藤代表が「鈴木幹事長から人事についての話が始まった。私たちが問うているのは党の基本姿勢。個別の人事の話は言っていないと申し上げた」、野田代表が「高市さんが勝利した原動力は麻生元総理だとは思うがあまりにも露骨に派閥の復活感がでてきた。古い自民党の政治に回帰していく可能性を感じる人事」などとコメントした。
視聴者投票「『自公連立はいったん白紙』公明党の決断を…」、理解できる76%、理解できない20%、どちらとも言えない4%。野田代表が「長い間のパートナーに冷たすぎた。自民党が」、斉藤代表が「この数字は大変うれしい数字」などとコメントした。
公明党は自民党とは選挙協力しない、閣外協力でもないとしている。連立解消で衆議院では自民党単独で196議席となった。立憲、維新、国民民主をあわせると自民の議席を上回る。視聴者に質問「立憲、維新、国民民主の連携の実現を期待しますか?」、dボタンから投票に参加。斉藤代表が「敵対関係になるわけではない。党同士で推薦するということはないが各地域、地域で、人物本位、政策本位で応援していく」、野田代表が「自主投票、人物本位と言った瞬間に公明党の存在感はますます強くなる」などとコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月29日放送 23:00 - 23:56 TBS
news23選挙の日、そのまえに。
自民の公認候補として挑む萩生田氏。対する中道は細貝氏。公示日のおととい、街頭演説をおこなった萩生田氏。2023年に政治資金パーティーの収入の不記載が発覚し党の役職停止1年の処分を受けた。その後、高市総理は萩生田氏を幹事長代行に起用。公明の連立離脱は要職起用が一因とも言われている。今回は公明の比例票3万1000票の行方が情勢を左右する可能性もある。一方の中道は[…続きを読む]

2026年1月29日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7衆院選2026
前回の衆院選で群馬3区は自民党と立憲民主党の一騎打ちとなりわずか214票差で自民党の候補者が当選した。一方愛知10区は162票差で立憲民主党の候補者が当選した。群馬3区は今回も笹川博義候補と長谷川嘉一候補の一騎打ちの構図だが、笹川氏は日本維新の会の推薦を受け、長谷川氏は中道改革連合から立候補した。

2026年1月29日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル確かめて、選ぶ。
北の大地に今回の衆院選の縮図ともいえる選挙区がある。夕張市や岩見沢市など32市町村からなる北海道10区。自民党から立候補したのは渡辺孝一候補68歳。過去4期にわたって比例当選を重ね総務副大臣などを歴任してきた。今回始めて小選挙区から出馬した。自民党が北海道10区に候補者を擁立するのは政権交代が起きた2009年以来17年ぶり。これまではかつてのパートナーである[…続きを読む]

2026年1月29日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!もっと 投票の前に
自民党と日本維新の会の連立政権発足後、初めて行われる衆院選。北の大地で最も東に位置する北海道7区では自民党と中道改革連合の女性候補による一騎打ちが繰り広げられている。自民・鈴木貴子候補。前回の衆院選では約2万2000票差をつけてトップ当選。しかし、2位候補の比例復活を許した。この選挙区で当時連立を組んでいた公明党の比例獲得票数は約1万6000票。公明党が連立[…続きを読む]

2026年1月29日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび選挙の日、そのまえに。
衆院選序盤の情勢調査では自民党が単独過半数とみられている。林さんは「石破さんの時に負けすぎたのでそこを取り返していると思う」などと話した。自民優勢の理由としては保守層が流れていることなどが挙げられる。林さんは「解散には反対だけど1票を投じるなら高市さんのいる自民党という流れがあるのではないか」などと話した。一方で新党の中道改革連合は現時点では伸び悩みが報じら[…続きを読む]

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