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「立憲」 のテレビ露出情報

自民党と公明党の連立解消について、ジャーナリストの岩田明子は「びっくりした。公明党は離脱ありきで会談に臨んだように見える」などとコメント。宮崎謙介は「自民党側に甘えがあったと感じる。公明党の中で『いつまで自民党と一緒にいるんだ』という声が日に日に増しており、限界まで来たのでは」などとコメント。首相指名選挙で立憲民主党が野党連携を模索していることについて、岩田明子は「基本理念や政策が一致しなくても、数合わせでいいのか。国力が低下し国際情勢が激変している今、この理屈は通らない。玉木さんでいいと言ったら、立憲の左派は怒ると思う。立憲と一緒になれば、国民民主党も支持を失うリスクがある。自民党と連携するのは国民よりも維新の方が可能性が高い」などとコメントした。首相指名選挙は、衆議院・参議院それぞれの国会議員による記名投票で実施される。その結果誰も過半数が取れなかった場合、上位2人で決選投票が行われ多数を獲得した方が首相となる。衆参で別の人が使命された場合は、衆議院の結果が優先される。視聴者アンケートの結果、次の政権を担ってほしいのは「自民党中心の政権」と答えた人が63%、「野党中心の政権」と答えた人が37%だった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月17日放送 23:30 - 23:40 NHK総合
時論公論(時論公論)
第2次高市改造内閣が発足。木原官房長官、片山財務相、茂木外相、小泉防衛相は留任。4人は安保関連3文書の改定など高市政権の重要課題を担当。閣僚18人のうち8人が留任、自民党不記載問題があった2人を含め7人が初入閣。刷新感より実務に特化した人を選んだ印象。連立の維新からは元幹事長の中司宏が規制改革相として初入閣。自民党役員人事ではほとんどを留任。消費税減税をめぐ[…続きを読む]

2026年9月17日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
第2次高市改造内閣は7人が初入閣となった。藤井比早之衆院議員は総務大臣に就任。政治部与党キャップの澤井記者は、最大の注目点は総裁選で戦ったライバルのうち林氏だけが無役となったこと、続投要請があれば引き受けていたという見方が大勢、総理周辺は高市総理側が林氏を切ったと話しているなどと話した。維新の中司宏氏は規制改革担当大臣として入閣。裏金事件を巡って処分を受けた[…続きを読む]

2026年9月17日放送 11:55 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
第2次高市改造内閣発足に先立ってきのう、参議院のドンといわれ国会運営に精通し立憲などとのパイプが太く特別国会では会期は延長したが64本の政府提出法案をすべて成立させた石井準一氏が党役員人事で交代となった。背景に官邸との溝がある。高市さんはことし2月予算の年度内成立を目指すとしたが石井氏は野党との関係性を踏まえ身長姿勢を崩さず4月にずれこんで不満をためる原因の[…続きを読む]

2026年9月17日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
Newsモーニングサテライト(ニュース)
高市総理はきょう内閣改造を行い、第2次高市内閣を発足させる。内閣改造に先立ち、きのう自民党の新たな役員人事を決めた。党役員人事では麻生副総裁、鈴木幹事長を続投させ、党の骨格を維持。自身の後ろ盾となっている麻生派の2人を処遇することで党内基盤を盤石にしたい狙いがあるとみられている。また、小林政調会長、西村選対委員長、萩生田幹事長代行も留任。梶山総務会長、村井国[…続きを読む]

2026年9月16日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
きょう自民党の新執行部が発足。麻生副総裁、鈴木幹事長、小林政務調査会長、西村康稔選挙対策委員長ら執行部のほとんどが留任となった。留任した鈴木幹事長は国民民主党など野党との連携を模索していく考えを示し国民民主党とは信頼関係を今後とも継続してつくっていきたいなどとコメント。総務会長には梶山国会対策委員長が起用された。後任の国会対策委員長に起用されたのは村井英樹元[…続きを読む]

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