防犯の新常識を学ぶ。昔は家に鍵をかける習慣もなかったが、頻発する空き巣対策として防犯青空教室が開かれるようになった。昭和の常識は「家の周りを外から見えないブロック塀で囲う」。「家の周りを(?)で囲う」と令和の新常識が出題された。正解は外からも中が見える柵で囲う。立正大学の小宮先生は、ブロック塀は中に入ると死角になってしまう、柵だと中が見えるのでドライブレコーダーでも犯行の様子が記録されると話した。
住所: 東京都品川区大崎4−2−16
URL: http://www.ris.ac.jp/
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