千鳥・大悟のカンヌデビューについて綾瀬はるかは「ジェントルマンでした。エスコートばっちりでした」、大悟は「どうせワシのこと知らんやろと思いながらそんなに緊張することもなかったかな」などと述べた。会場には大悟を見守る千鳥・ノブがいた。映画は亡き息子の姿をしたヒューマノイドを迎え入れた夫婦の物語。上映後にはスタンディングオベーションに包まれた。大悟は山里に「カンヌのレッドカーペットを歩くことになりました。歩いちゃいました。ちょっと遠い存在になったと思いますが、飲みにぐらい連れて行ってやるんで連絡ください」と述べた。山里は「面白くて仕方がない。コントしてるようにしか見えない」、小宮は「深夜までベロベロになるまで飲んで、帰るぞって言ってトイレ入っていく」などとコメントした。
