筋ジストロフィーで車いす生活を送るがんもさんは日常生活の一端を明かし、友人にどこまで頼っていいのか悩んでいる。しゃぼんさんは頼られることで、相手から信頼されていると感じ、誇らしくあるという。ナコツインダさんは「空気が読めない、相手の意図を汲み取れない」などと吐露した。がんもさんは前向きで確固たる意見を持つナコツインダさんが羨ましく思うという。しゃぼんさんは夢、拠り所を見つけねばならないと、焦りを抱いている。ベビー・ヴァギーは「自信があるように見せている大人が多い」と助言し、苦手な自分すらも許している。洗濯物を干すなど、ちょっとしたことでもこなせたら、褒めるべきだという。
