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「紀伊國屋書店」 のテレビ露出情報

ビジネス書 最新ランキング。5位「嫌われる勇気」。4位「コンサル時代に教わった仕事ができる人の当たり前」。3位「人生が豊かになりすぎる究極のルール」。2位「頭のいい人が話す前に考えていること」。1位「本当の自由を手に入れるお金の大学」
今回紹介するのは1月のビジネス書ランキング2位「頭のいい人が話す前に考えていること」。2023年の4月に発売されてから現在までに76万部が発行されたベストセラー。著者は長くコンサルタントとして活躍し、現在はマーケティング会社の経営をする安達裕哉さん、そしてダイヤモンド社の編集者・淡路勇介さんと二人三脚でこの本を作り上げた。ヒットの背景1「予想と違う」を仕掛ける。ティネクト代表取締役・安達裕哉氏は「話の中身のほうが圧倒的に重要」とコメント。話し方ではなく頭のいい人になる方法を学べるということで読者は予想を裏切られ期待を超えた読書体験ができる。その2「王道のテーマ」だけど新しい。ダイヤモンド社書籍編集局・淡路勇介氏は「大事なのは話す前の“考え方”。考え方を少し変えるだけで話し方が自然と変わる」とコメント。ヒットの背景3「最後まで読ませる工夫」。安達裕哉氏は「仕事の話ではなくプライベートを入れて」と言われた」、淡路勇介氏は「コンサルはいいイメージの人と少しうさんくさいイメージを持っている人もいると思う。コンサル本ぽくならないようにカバーの優しい感じなどは意識した」とコメント。この本を通して一番伝えたかったことは何なのか、安達裕哉氏は「頭がいいとはどういうことなのか。目の前の人の役に立つ人が頭のいい人なので目の前の人を大切にするための話が書いてある」とコメント。編集者・淡路勇介氏は「身近な人とのコミュニケーションが一番難しい。そういう人にこそ丁寧なコミュニケーションを心がけてほしい。頭のいい人は大切な人を大切にできる人」とコメント。著書「頭のいい人が話す前に考えていること」はどんな話し方をするかよりどんな人であるべきかが書かれているなどと紹介した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年6月28日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングGOOD!いちおし
次に訪ねたのは東京・新宿に昭和2年(1927年)に開店した「紀伊國屋書店新宿本店」。昭和39年(1964年)に現在と同じ地上9階建てのビルに生まれ変わり、共に地下1階の「紀伊國屋ビル名店街」が誕生した。昭和39年創業の「モンスナック」はカレー専門店で”サラサラカレー”の元祖の店。カツカレーをいただいた。店主・矢吹雄一郎さんは「年配の常連客もいるが今でもさらさ[…続きを読む]

2025年3月14日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテビジネス書 ヒットの背景
紀伊國屋書店 新宿本店の2月のビジネス書 販売ランキング。5位:あなたを疲れから救う休養学ぶ(1650円)4位:DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール(1870円)。
3位:世界の一流は「休日」に何をしているのか(1738円)2位:頭のいい人が話す前に考えていること(1650)。
1位:本当の自由を手に入れるお金の大学(改訂版)([…続きを読む]

2025年2月18日放送 23:00 - 23:59 日本テレビ
news zerozero plus
紀伊國屋書店が発表したキノベス!2025。書店店員が全力でオススメしたい今年の本1位には、朝井リョウさんの「生殖記」が選ばれた。今年の本屋大賞にもノミネートされた注目の作品だ。しばらくメディアへの出演を控えてきた朝井さんだが、今回話を聞くことができた。「生殖記」はあらすじやジャンルは明かされておらず、分かっているのはタイトルと著者名のみ。異例の売り方にもかか[…続きを読む]

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