とりっぷが愛媛・松山市の産直市と宇和島市のみかん研究所を取材した。紅まどんなは愛媛を代表する高級柑橘で、12個入りで1箱8000円。宇和島市のみかん研究所では新しい品種を作っていて、佛手柑は実がなくて皮ばっかりの品種、璃の香は病気に強い。紅まどんなの開発期間は15年。こちらでは毎年1000種類をかけ合わせていて、15年~17年に1つできたらいいほうだそう。続いて、赤松さん夫婦のみかん農家を訪れた。
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