ステルスマーケティングは2023年10月から景品表示法違反となった。「あの石破さんを説得できたのスゴい」などコメント依頼の24パターン。牧島かれん元デジタル大臣が小泉陣営の広報班長を辞任した。若狭勝弁護士によると公職選挙法違反には該当しない、侮辱罪には該当する可能性がある。若狭が「景品表示法のステルスマーケティングとは違う。少なくても事業者ではない」、指宿が「自民党総裁選でこういうことが起きているということは、ひょっとしたらほかの選挙でも広く呼びかけられ他陣営を誹謗中傷したりしているのではないかという疑いを持ってみてしまうというのの例の一つ。それが明るみになった」などとコメントした。
総裁選も後半。政治アナリスト・伊藤惇夫は党員票について「少なからず影響が出る可能性がある」、議員票については「すでに固まっている票が動くとしてもごく少数か。誰に投票するか決めていない議員の中には小泉氏への投票を思いとどまる人もいるのではないか」などとしている。山田ルイ53世が「自民党ってこういうのお咎めなしなんだという感じがして、これを抱えたままいくと、このまま首相になったりする方が『でもあの人でしょ?』みたいになるのが僕らの損になる可能性もある」などとコメントした。
総裁選も後半。政治アナリスト・伊藤惇夫は党員票について「少なからず影響が出る可能性がある」、議員票については「すでに固まっている票が動くとしてもごく少数か。誰に投票するか決めていない議員の中には小泉氏への投票を思いとどまる人もいるのではないか」などとしている。山田ルイ53世が「自民党ってこういうのお咎めなしなんだという感じがして、これを抱えたままいくと、このまま首相になったりする方が『でもあの人でしょ?』みたいになるのが僕らの損になる可能性もある」などとコメントした。
