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「自民党」 のテレビ露出情報

2人目のゲストとして、林芳正官房長官が登場した。参院選を総括する報告文書の中で解答的出直しに取り組むとした自民党だが、先週の番組で行いました視聴者投票で今回の総裁選で自民党は変われると思いますかという問いに対して8割の方が変われないと答えましたこうした中、おととい発表されました今回の総裁選のキャッチフレーズが「#変われ自民党」だった。林官房長官は「野党に前回なった時に谷垣総裁の下で生声プロジェクトというのをやって、出かけていって5~10人とかのところに飛び込んでいってどう思われますかというのを挙手に段階に聞こうと。原点に戻るということだったと思うが、やっぱりそういう姿勢というのは非常に大事」と答えた。さらに「私は学生のインターンを受け入れているが、もっと広くいろんな事務所に広げて直に一緒に働いてもらって聞くとこれも一つのやり方。それからこれも前回の野党の時でしたけどネットサポーターズクラブ NSCというのがあってこれを再活性化する。あと発信する方は政務調査会と広報本部とをものすごく緊密に連携させてリアルタイムでこういう議論してると結果が出ましたこうでしたじゃなくて、いろんな議論をこういうふうに今しててそれで結果としてこういうふうになりましたってもっと詳しくやる。もうひとつはDXの人材を補強して発信するこのサイクルを回していく。さらに自民党の保守としての立ち位置をやっぱりもう一度明確にするこの保守の政党がどういう立ち位置に立つべきかとこういう議論してこれを見直していくとこの3つを今掲げている」と説明した。石破政権の継承をある程度していくということを言っている林官房長官について、小林鷹之氏は「私なりの意見も言わせてもらうと1つは原点回帰。林官房長官がおっしゃったこととほぼオーバーラップする。ただ今官房長官おっしゃったように時代背景だいぶ変わっているので、綱領は変えていく。ただ本質は生きていて、そこにやっぱり戻るべきだと思っている。もう1つは党が1つになるということを前提とした上でもっと若い世代が前に出てこのパワーでこの新しい発想で組織を引っ張っていくことが重要だと思っている。石破政権の継承するかどうかっていうのはこれは是々非々でやればいいと思っている」とコメントした。
橋下徹はゲストの小林鷹之氏、林芳正官房長官に対し「政治家のお金これ全部デジタルでやってほしい。それからデジタルキャッシュレス。今もう禁止よりも公開だと言ってもそのお金の使い道が現金で何が何だかわからない。だから給与、文通費、政治献金全部カードとキャッシュレスでやる。それからもう政治家の永田町の無秩序な飲食にはルールをきちっと決める。それから選挙の時に飛び交う人中二枚だなんだって戦国武将気取りのような金の飛び交いみたいなのも禁止する。これやるだけでね自民党変わったなと思うのにそこは一言も言わないのか」と追及した。小林は「私たちも禁止よりも公開ということでやってますから私も出馬会見と申し上げましたけれども組織のあり方としてもっとスピードある決断とともにやっぱりオープンにしていくことこれはお金の話だけじゃなくて政策決定のプロセス
これのお知らせ国民に対してしっかりと説明していくことも含めて、そういう方向性で進んでいかざるを得ないと思いますそこどこまでどういう時間軸でやるかっていうのはこれからそこは議論していけばいいと思っている。」とコメント。林官房長官は「実はもう与野党協議で始まってまして例えば林芳正さんって引くとこういう人たちが献金してますとこの献金先が出てくるようにするために議論してる」と答えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月9日放送 13:00 - 13:05 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
外国人政策をめぐって自民党は在留資格の厳格化や不法滞在への対応強化といった高市政権が進める政策をホームページに掲載した。来年の統一地方選挙なども見据え情報発信を強化するねらいもあるとみられる。

2026年5月9日放送 6:00 - 6:30 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
高市総理大臣と野党党首による党首討論をめぐり、衆院国家基本政策委員会の与野党筆頭理事が会談。5月中に開催する方向で調整を進めることで一致。

2026年5月9日放送 4:00 - 4:45 TBS
TBS NEWS(ニュース)
国会では8日、政府のインテリジェンス機能の司令塔となる「国家情報会議」を創設する法案が参議院で審議入した。野党側は情報収集の権限の拡大やプライバシー保護の懸念などについて質問した。高市総理は新たな捜査権限、調査権限を新設、拡充するものではないと強調した。

2026年5月8日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
国会では8日、政府のインテリジェンス機能の司令塔となる「国家情報会議」を創設する法案が参議院で審議入した。野党側は情報収集の権限の拡大やプライバシー保護の懸念などについて質問した。高市総理は新たな捜査権限、調査権限を新設、拡充するものではないと強調した。

2026年5月8日放送 12:00 - 12:15 NHK総合
ニュース(ニュース)
国家情報局設置法案は先月衆院を通過、きょう参院本会議で審議入りし、高市首相も出席して審議が行われた。高市首相は「各省庁が収集した情報、国家情報会議、国家情報局に集約されることを制度的に担保することでより多くの情報による総合分析。オール・ソース・アナリシスが可能となり政策部門に対する質の高い時宜にかなった情報の提供が実現する」など述べた。また立憲民主党の小島智[…続きを読む]

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