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「自民党」 のテレビ露出情報

高市総理は花博の起工式に出席。高市総理はGREEN✕EXPO2027が皆さまに幸せな明日をもたらすものとなることを祈念いたしますと述べる。先月、アメリカ、韓国、APEC首脳会談など怒涛の外交デビューを飾った高市総理。なかでも最大の山場とされたのが習主席との日中首脳会談。習主席は、菅元首相、岸田元首相、石破前首相には就任当日に祝電、高市首相に対し就任後、祝電を送らない異例の対応をとっていた。会談の冒頭に撮影された約4分30秒の頭撮りに注目。前駐中国大使・立命館大学・垂教授は事前のアドバイスというか提言みたいのがあってお互いに引き締まった緊張した面持ちだったと述べる。東京財団・常勤研究員の柯氏に分析を依頼。垂氏が注目したのは会場入りの順番。待っている側がこの主導権を握るホスト役であることを意味する。前回中国がホスト役であれば次は日本が務めることが多い。なぜ中国はホスト役にこだわったのか?柯氏は日中の間でパイプがないと述べる。背景にあるのは公明党の連立離脱や自民党内の世代交代だという。柯氏は、二階氏が幹事長時代はほぼリアルタイムで情報が中国側に伝わっていてやりやすかった。行われるまで高市氏が何をおっしゃるか中国側は全く読めなかったと思うと述べる。最初に発言したのは習主席。習主席はこれまでの日中外交を踏襲すると発言。これに対し、高市総理は私は信念と実行力を政治信条としてきたと述べる。柯氏が注目したのは“私は”というフレーズ。柯氏は、ちょっと言わせていただくわっていうのは高市首相らしいと思うと述べる。垂氏は高市政権がどういうような対中政策をやっていくのか。協力的な方向なのか、対峙なのか、併存なのか。安倍元首相は逆張りでボーンと相手の懐に飛び込んでいった。これは戦略的だったと述べる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月5日放送 23:00 - 0:09 日本テレビ
news zero(ニュース)
高市総理は去年10月に心身の健康を維持し従業員自ら選択できることを前提にした緩和の検討を厚労相へ指示。労働時間を増やしたいと回答した理由は、たくさん稼ぎたい・自分のペースで仕事したい・残業代がないと家計厳しい。厚労省は時間外労働の上限規制を見直す方向での改革は行わない方針。

2026年3月5日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
玉木代表は国民会議に次回から参加する意向を示した。住民税の控除と社会保険料の還付を組み合わせた仕組みの導入を求めていく考えを示した。中道も給付付き税額控除の議論には参加したいとしている。立憲・公明は中道と足並みをそろえて対応する方針。

2026年3月5日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.4時コレ
去年の夏、与党内で時間外労働の上限規制を緩和する方向の議論が活発になった。運輸業界などから「規制をゆるめてほしい」という意見も出ているが、今回の調査では労働時間増を希望するほとんどの人が上限規制の範囲内で増やしたいと考えていることが明らかになった。企業への調査でも上限規制を超えて増やしたいと答えたのは327社のうち17社。企業からは「人材確保が困難になる」「[…続きを読む]

2026年3月5日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタそれが知りたかった!
政府与党で武器輸出のついて議論。ルールの大転換の議論が活発。与党幹部が撤廃すると強調する5類型。自民党は5類型撤廃しすべての装備品輸出の提言をあすにも維新と共同で政府に提出する。政府は国会などへの説明を充実させる方法の検討をするが国会の事前承認に慎重な構え。

2026年3月5日放送 15:00 - 15:07 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
新たな男女共同参画基本計画の策定に向けて、政府は旧姓使用に法的効力を与える制度創設の検討などを盛り込んだ計画案を自民党の会合に示した。出席者からは旧姓だけの記載も可能とする基盤整備の検討を求める意見が出ていたことを反映させるべきだという指摘が出され、政府が文言の調整を行うことになった。新たな計画について、政府は今月中の閣議決定を目指すことにしている。

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