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「荒川区(東京)」 のテレビ露出情報

「ABS卸売りセンター 足立店」で家について行っていい人を探す。声をかけたのはこのあと買い物してDIYをするという田中正信さん。72歳で子どもたちは独立して今は妻と犬と暮らしているなど話した。妻とは東洋大学で出会いその頃から付き合い来年には金婚式を迎えるとなど話した。家に到着するとDIYした手作りのアメリカンなドアが出迎えた。
午後1時10分田中さんの家を訪問。玄関には荒川で拾った流木をDIYした傘掛けが接地されていた。家には奥様の順子さんがいた。自宅は築30年の3DKで家賃は15万円。田中さんは荒川で拾った流木やくるみなどを使った作品を披露。中には妻の部屋から花が見えるように造られた台などがあり、作品にはハートマークがあり50年経っても奥様への変わらぬ愛が示されていた。宮大工の血が流れているのかDIYは楽しいと田中さんは話した。他にも順子さんが北千住で階段から転落して怪我したことをきっかけに家中に手すりを設置したという。
2人は大学時代からの付き合いで順子さんは人気でモテていて、田中さんは北陸の田舎から出てきたばかりで東京の女性はオーラが出ていたなど話し、1回目喫茶店に誘ったが断られ計32回フラれしつこかったが最後はかわいそうに思って卒業式に一緒に出て田中さんが命がけの告白し、夫の実家へ連れて行ったという。最初の頃は夫の実家で暮らしていたが妻の親が捜索願いが出たりしたが1回結婚したら添い遂げなきゃいけないという順子さんの考え方だったという。その後子どもが生まれ2年目で順子さんの実家へ行ったという。緊張したがお義父さんからよろしく頼むと言われたという。おそらく順子さんの兄がうまく取り持ってくれたんだと思うと話した。波乱の馴れ初めだったが幸せな田中さん夫婦。現在田中さんが作っているのはオリジナルカーだった。
取材から3年半後田中さんを訪ねた。自宅には息子のお嫁さんがおり、近くに住んでいるという。最近は名湯気分を味わえる入浴剤ケースなどを作ったという。そしてオリジナルカーについて太陽光パネルなどいろんなものをつけすぎてしまいかなりの重量になってしまったという。そこで義理娘の朋美さんたちの手を借りて動かすが重くて苦戦し、さらに坂道で前輪タイヤのシャフトが重さに耐えきれず折れてしまった。走行は不可能になってしまったが中などを見て友人たちからは好評だった。とりあえず順子さんにも乗ってもらった。田中さんを再び訪ねてみたら走る夢はかな分かったけど妻の幸せな笑顔は見られた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月14日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
太平洋戦争末期21歳の青年が残した肉声が公開された。声の主である塚本さんは慶應大学で水球に打ち込む大学生だったが学徒出陣で海軍に入隊し回天に乗ることを志願した。脱出装置はなく出撃イコール死を意味する。大津島で400人以上が回天の訓練を受け2カ月で出撃。塚本さんは1945年1月21日に戦没した。塚本さんは父親が経営する広告会社のスタジオで声の遺書を録音。母親の[…続きを読む]

2026年8月7日放送 18:10 - 19:00 NHK総合
首都圏ネットワーク(ニュース)
東京・荒川区では区が把握するものだけでカラスにゴミを荒らされる被害が400件余確認されている。被害を減らすため区は実証実験として今月から幾何学模様のイラストを導入している。この地域ではゴミをカラスに荒らされるだけでなく子どもがカラスにつつかれる被害もあったが、イラストを貼ったところ被害が減ったとのこと。今月から対象地域を広げ、1年間かけて実証実験を行うとのこ[…続きを読む]

2026年8月4日放送 23:06 - 23:55 テレビ東京
世の中お金で見てみよう(世の中お金で見てみよう)
内装業を営む相馬さんを取材。相馬さんが、築58年の住宅を全面改装した。相馬さんが、大量注文するときは材料店で、細かい物は建デポで購入すると語った。

2026年8月4日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタそれ、Nスタが調べてきました!
4位は東京・荒川区にある「ゆいの森あらかわ」。「ゆいの森あらかわ」では図書館通帳により借りた本が記録される。館内にある託児室では乳幼児を預けることが可能で、子連れでも気兼ねなく図書館を利用できるなどと伝えた。この日は看護師の平原が子連れで利用していた様子を紹介した。託児所は荒川区内在住の人のみが利用可能で1時間500円最大4時間までとなっている。

2026年8月4日放送 8:15 - 9:55 NHK総合
あさイチ(特集)
いま泳げない子どもが増えている。平泳ぎで5メートル以上泳げない児童の割合はコロナ前に20%弱だったが、去年は男子31%、女子39%に上る。水難学会・斎藤秀俊さんは、コロナの時期にプールの授業が無くなって子どもたちがプールであまり泳いでないと指摘する。さらに、水泳の実技を継続するのが困難な状況。老朽化による修繕費、年間の維持費が問題。さらに、自前のプールを使っ[…続きを読む]

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