あしたの開会式を前に、日本勢の初陣。3時半頃男子ビッグエア予選がはじまった。日本は世界王者の経験がある4人が出場し、決勝進出上位12人を目指す。予選は3回ジャンプして得点の高い2回の合計点で勝負。1回目から存在感をみせたのは、オリンピック初出場の荻原大翔選手。予選1回目から90.50で2位に。荻原選手は現在全体トップにつけている。そして、日本人2番手が木村葵来選手。3回目に90点台のジャンプで、現在2位。長谷川帝勝選手は現在5位とのこと。
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