参政党・神谷代表と中継。参政党としては今回の衆院選で何を最も強く訴えていくのか聞かれ、「減税と積極財政、外国人問題、本気の少子化対策の3つを強く訴えたい。」などと話した。参政党と自民党の違いを強く訴えていきたいという。政策は4割ほど高市政権と被っているが、自民党が単独で過半数とれると、先祖返りしてしまう可能性が大いにあるので、参政党という国民の声をダイレクトに受け止める政党がきちっと国会の中で数を確保して、自民党が先祖返りしないように、高市政権があるべき方向にしっかり進むように外からチェックしていくことをしたいとのこと。参政党の目標の議席数について、比例を中心に30議席を最低目標として頑張っていくという。最も問われることについて、減税だと答えた。外国人政策について、外国人労働者の受け入れをきちっと制限して、人口問題を真面目に考えていく。国内にいる外国人の方々のルールをより厳格に整備していくなどを強く訴えていくとのこと。最も訴えることは、国民の意識改革だという。
