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「NITE」 のテレビ露出情報

今日の東京都心は真夏日を観測。その手にはハンディーファンが握られていた。その充電に欠かせないのがモバイルバッテリー。リチウムイオン電池が使われることが多いが、これからの時期火災などの事故が急増するという。NITEは、リチウムイオン電池が使われる製品の事故のピークは、今月~8月の気温が上昇する時期だとして注意を呼びかけた。事故は去年までの5年間で1860件発生し年々増加傾向にある。茨城県守谷市のごみ処理施設では、去年12月にリチウムイオン電池発火とみられる大規模火災が発生。現在も復旧しておらず、民間業者に不燃ごみの処理を委託。リチウムイオン電池製品の捨て方について、製品にリサイクルマークがあるかどうかを確認し、ついていれば協力店に持っていき回収してもらう。ついてない場合は、住んでいる自治体の案内を確認し自治体の指示に従うのが大事。電池が取り出せるものと取り出せないもので処分の方法が変わるので、取り出せないものは無理に取り出そうとせずその製品のまま指示に従って捨てる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月30日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!ZIP!そら予報
NEWS「コンロから服への燃え移りに注意」

2026年1月30日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,NEWS
寒さが厳しいこの季節、「着衣着火」に注意が必要。「表面フラッシュ現象」は表面が毛羽立った衣類などで起こりやすい。重ね着は炎の熱に気がつきにくく危険性が高まる。着衣着火による火災で毎年約100人が死亡していて、NITEが注意を呼びかけている。

2026年1月30日放送 4:30 - 5:20 TBS
THE TIME’(気になるニュース)
着衣着火に気をつけてほしい。セーターの場合5秒ほどで火が燃え広がる「表面フラッシュ現象」がある。着衣着火による死亡は毎年約100人。NITEが注意を呼びかけている。

2026年1月29日放送 4:30 - 5:50 日本テレビ
Oha!4 NEWS LIVEコレミテ
冬に増加する火災。訪ねたのは東京消防庁が運営する施設。火災の対処法を学ぶ。防災についての知識を学んだり体験したりすることができる。消火器を使用した消火訓練を体験。火災は出火直後の消火がカギ。訓練用の煙が充満した部屋から避難する訓練。煙は高いところに行くので姿勢を低くして移動する。

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