午後5時から万博ファン必見のイベントがスタートした。万博の終了から4日、会場となった夢洲にはアフター万博を楽しむ人たちの姿が。約半年間開催された会場前の柵にはメッセージが貼られていた。一方会場で使用された美品を再利用するミャク市!が開催されていて、スピーチテーブルや演台などが出品されていた。また西区にある公園では万博に関するイベントが行われ、そこでひらかれるのみの市には万博出展国から寄付された品物が並んでいる。
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