「刑事憧れ芸人」の劇団ひとり、ケンコバ、小杉、品川、芝、水田が登場。蛍原の隣には飯塚が着席した。登場から刑事ごっこに夢中でなかなか座らないメンバーを一喝した飯塚だったが自身も「あぶない刑事」で刑事に憧れはあるとコメント。小杉やひとりもあぶ刑事世代。ひとりはあぶ刑事が好きすぎてショルダーホルスターを装着し学校へ通っていたと明かした。先生には怒られなかったが卒業後にひとりが話を聞くと「背骨の矯正器具だと思ってた」と答えられたという。
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