世界陸上。男子110mハードル準決勝1組に前大会5位・泉谷駿介、世界陸上初出場・野本周成が登場。泉谷は予選敗退していたが欠場者が出たため繰り上げ出場となり、レース1時間前に自宅から駆けつけた。泉谷は転倒で途中棄権、野本は3位で準決勝敗退。野本は「夢は見れた。次につながる試合になったと思う」、泉谷は「空回りして難しかった」とコメント。準決勝3組に日本記録保持者(12秒92)・村竹ラシッドが登場。東京2025世界陸上スペシャルアンバサダー・織田裕二は「いろいろ考えてるね」とコメント。
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