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「野田代表」 のテレビ露出情報

「自民・維新連立合意へ…気になること」について視聴者からの意見を募集中。(1)なぜ「閣外協力」を検討か?。自民と維新は、きょうにも連立政権合意書に署名する見通し。自民は、維新に対して閣僚を出す「閣内協力」を求め、一方維新は閣僚を出さず当面は「閣外協力」を検討する。
ジャーナリスト・岩田明子さんは「地元への配慮と人材不足」、フジテレビ解説委員長・松山俊行さんは「交渉カードを残したい」などとコメントした。維新からは遠藤国対委員長を首相補佐官に起用する案が浮上。
(2)立憲・国民・公明どう対抗?。衆議院議席数をみると、自民196、維新35あわせて231。過半数233。国民民主党・玉木代表は、「玉木首相は消えてしまったが待ってほしい。信頼を醸成できる政党とは協力関係を強化したい」とコメントした。(3)“絶対”議員削減できる?。先週金曜日の放送で、吉村代表は、「議員定数比例で1割減。今年中次の臨時国会で成立させる」とコメントした。臨時国会は、あす~12月17日。自民党は、大筋で受け入れる方針。議員削減について、国民・玉木代表は「(自民・維新)両党が合意するなら賛成する」、立憲・野田代表は「臨時国会で短兵急に決める話ではない」、公明・齊藤砕氷は「比例選は少数意見の反映(が主眼)だ」などとコメントした。ジャーナリスト・岩田明子さんは「臨時国会中は、時間的にかなり厳しい」、フジテレビ解説委員長・松山俊行さんは「臨時国会中は、やる姿勢は見せるが結局継続か」とコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月2日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.投票前に考える 政党フカボリ
今回の衆院選の序盤の情勢分析で、国民民主党は、公示前の27議席の確保にとどまる見通しだという。埋没危機を抱える国民民主党だが、玉木代表は有権者との密なふれあいでアピールをしている。1日で5府県を回り、年収の壁の引き上げやガソリン暫定税率廃止など党の実績をアピールし、終末には12時間の緊急ライブ配信を行なったという。国民民主党担当の中田早紀記者は「党内からは、[…続きを読む]

2026年2月2日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびJNN NEWS
公明党は26年続いた自公連立政権から離脱、立憲民主党から新党「中道改革連合」を結成した。掲げるスローガンは「生活者ファースト」。斉藤鉄夫共同代表は、食料品の消費税を恒久的に0%にすることを掲げたと話した。食料品の消費税を0%にする場合、年間5兆円の財源が必要になる。中道は政府系ファンドを創設し、運用益を財源にあてていくと主張している。投開票まで1週間を切った[…続きを読む]

2026年1月30日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ選挙の日、そのまえに。
解散に踏み切った高市総理をまったく道理がないと批判するのは26年にわたる自民党との連立政権から決別する判断を下した公明党・斉藤鉄夫前代表。衆議院解散前日に立憲民主党と新党「中道改革連合」を結成した斉藤共同代表を直撃した。斉藤共同代表は選挙前の合流を「選挙対策ではない」と強調する。中道改革連合は「生活者ファースト」というスローガンを掲げ、食料品の消費税を恒久的[…続きを読む]

2026年1月26日放送 13:05 - 15:15 NHK総合
党首討論会(党首討論会)
中道改革連合・野田氏から自民党・高市氏へ質問。野田氏は「物価高対策のメインディッシュというのは重点支援地方交付金だったとおもう、地方はどういうものをやるか決めていく、去年末の段階で事業開始できた市町村は3割。7割の市町村は事業開始できていない。年度末の忙しいなかで今回の選挙実務が重なり困難を極めている。物価高対策ができるかどうか地方に委ねている分極めて心配な[…続きを読む]

2026年1月26日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングもっと知りたい!NEWS
物議を醸しているのは、比例代表の投票での「無効」の判断。政党名を投票用紙に記入する衆議院選の比例代表では、正式名称か略称を書くことができる。混乱が心配されているのが、中道改革連合。支持者の中には投票で慣れ親しんだ「公明」や「立憲民主」の名前を書く人がいるかもしれない。産経新聞によると、有効か無効かの判断は各地の開票管理者に任せられるという。そのため、自治体ご[…続きを読む]

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