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「野田佳彦共同代表」 のテレビ露出情報

公明、立憲が合流した中道改革連合。旧公明党側は28人が比例区に立候補し全員当選。一方で旧立憲民主党側は139議席から当選は比例復活を含めて21議席と壊滅的と言える惨敗を喫した。安住前共同代表、岡田前立憲幹事長ら党幹部や中枢メンバーらが相次いで落選した。中道は次の代表選挙を11日の議員総会後、12日告示、13日代表選出の方向。中道の今後の体制について共同通信編集委員兼論説委員・久江雅彦氏は「すぐに真っ二つに割れる状況ではない」、「高市旋風の様子を見ながらじっと我慢の時期が続くのではないか?」などと指摘した。今後のポイントは「来春の統一地方選」と「2028参院選」。吉永は「立憲の支持者が離れてしまったということが大敗に繋がっていると思う」、末延は「立憲の関係者をみると何のメリットがあったのかと。宗教政党である公明党、二番煎じで票を貰いに行ったっていうふうにみんなは見た。ネット対策が自民党に比べて全く遅れている。戦略戦術も古い」などとコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月1日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
国会で向き合った中道改革連合・立憲民主党・公明党の3党首。決めたのは中道への合流見送り。立憲・公明の衆議院議員が集まり中道改革連合が誕生したのは7カ月前。衆議院選挙で大敗。野田氏・斉藤氏は共同代表を辞任した。今後の連携について模索を続けてきたが先週、立憲民主党が合流を見送りに。そして公明党も合流を見送ることを決めた。事実上の分裂となった中道。それでも勢力の結[…続きを読む]

2026年8月31日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
先週、立憲が中道への合流を見送ったことを受け、中道はきょう断続的に今後の対応を協議した。結党からわずか7か月、中道は旧立憲系と旧公明系の議員で事実上分裂することが決定的な情勢となった。ただ、中道・小川代表は衆院で統一会派を含めた連携を模索していく考えを示した。中道の結党を主導した野田佳彦顧問はノーコメント、斉藤鉄夫顧問は「今の状況は残念ではあるが新しいスター[…続きを読む]

2026年7月17日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!トップニュース解説
先週衆議院では野党の多くが賛成し可決されたが、本会議前には採決に参加しなかった野党議員や厳しい表情の人もいた。今回の改正案では皇族数を増やすため、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎えることを可能とする案が盛り込まれている。男系男子は父方のみをたどるときに天皇につながる男性のことで「賀陽家」など11の旧宮家といまの天皇家は室町時代に遡ると祖先が共通していたが[…続きを読む]

2026年7月10日放送 23:58 - 0:43 TBS
news23newspot Today
今の国会の最重要事項と位置づけられた皇室典範改正案が衆議院を通過した。ただ採決に先駆け、中道の一部の議員は氏名票を立て退席。中道改革連合の野田佳彦前共同代表も渋々賛成に回ったと明かした。立法府の総意としてまとまった改正案に噴出する異論。もともと与野党の全体会議で決まった案では、皇位継承には踏み込んでいなかった。しかし政府案では、養子に男の子が生まれた場合、皇[…続きを読む]

2026年7月10日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.5時コレ
皇室典範改正案が衆院を通過。中道が賛成にまわった決定打は委員会審議での木原官房長官の答弁で、反発が強かった「養子の子が男子であれば皇位継承資格を持つ」などについて「将来の検討を先取りしたり縛るような趣旨ではない」と説明。

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