鎌倉・江の島をめぐるはとバスツアー。昼食つきで、大人1人9980円。鎌倉大仏の後、長谷寺を訪れた。今月は、水仙や椿が見頃を迎え、中旬には梅が咲き始める。来月には、8種類の梅が見頃を迎え、夜にはライトアップも行われる。拝観料400円は、ツアー代金に含まれている。3人は、待ち受けにすると良いことがあるという3カ所にある良縁地蔵を探すことに。無事に3体の良縁地蔵を見つけ、それぞれ撮影した。柄杓で水をかけるとご利益があるとされる水かけ地蔵もある。ツアー参加者のなかには、てらやカフェで「さつまいも“紅はるか”のソフトクリーム」などを食べて休んでいる人もいた。水野らは、鎌倉の海が一望できる絶景スポットを訪れた。新年の抱負について、斎藤は、けがをしない、気合を入れるなどと話した。
長谷寺の後に向かったのは、江の島。道中には、窓から由比ヶ浜の海が眺められる。海の思い出について、水野は、学生時代、男性から海に誘われたが、水着を着るのが大嫌いだから、水着を着ずにパラソルの下でずっと本を読んでいた、男性は、この女とは付き合えないと思ったらしいなどと話した。江の島シーキャンドルは今の時期、冬限定のイルミネーションが話題。日本三大イルミネーション「湘南の宝石」が開催中だ。約3万株のウィンターチューリップも見頃。はとバスツアーでは、1時間、江の島を自由に散策できる。江の島ホテルから徒歩約2分のところには、江の島アイランドスパがあり、ホテル宿泊者は無料で利用できる。1850円で日帰り入浴もできる。新江ノ島水族館では、クラゲファンタジーホールが人気だが、真ん中が黄色いのが特徴のサムクラゲは、その特徴から別名がある。
長谷寺の後に向かったのは、江の島。道中には、窓から由比ヶ浜の海が眺められる。海の思い出について、水野は、学生時代、男性から海に誘われたが、水着を着るのが大嫌いだから、水着を着ずにパラソルの下でずっと本を読んでいた、男性は、この女とは付き合えないと思ったらしいなどと話した。江の島シーキャンドルは今の時期、冬限定のイルミネーションが話題。日本三大イルミネーション「湘南の宝石」が開催中だ。約3万株のウィンターチューリップも見頃。はとバスツアーでは、1時間、江の島を自由に散策できる。江の島ホテルから徒歩約2分のところには、江の島アイランドスパがあり、ホテル宿泊者は無料で利用できる。1850円で日帰り入浴もできる。新江ノ島水族館では、クラゲファンタジーホールが人気だが、真ん中が黄色いのが特徴のサムクラゲは、その特徴から別名がある。
住所: 神奈川県鎌倉市長谷3-11-2
URL: http://www.hasedera.jp/
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