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「随意契約」 のテレビ露出情報

随意契約の備蓄米は、早ければ明日にも引き渡される予定。カインズ青梅インター店・門司利時さんは「随意契約で確保する備蓄米を販売予定」と話す。ホームセンター大手「カインズ」は全国約250店舗で取り扱い、価格は5kg2160円程度を目指す(時期未定)。小泉農林水産大臣は「備蓄米の随意契約への申し込み状況が非常に盛況で現時点で約70社。令和4年産米の約20万トンに到達する見込み」と発表。備蓄米の随意契約は2022年度産約20万トン、2021年産約10万トンを予定している。小泉農水相は、申請が殺到し約20万トンに達する見込みのため受け付けを一時休止したと明かした。小規模の小売業者に向けても2021年度産の備蓄米放出も検討しており、あさってにも詳細を発表する。全国のスーパーのコメ平均価格は4285円(今月12日~18日)。「スーパーセルシオ和田町店」では国産ブランド米5kgを4202円で販売したが、1時間で35人中購入者は1人だった。現在市場のコメは銘柄米(4000円台)、従来の備蓄米(3500円前後)、今回の備蓄米2000円と3極化する。アイリスオーヤマ・大山晃弘社長は「大半がネット通販で販売予定」と話す。アイリスオーヤマでは、来週月曜日からネット通販やグループのホームセンターで販売予定。価格は5kg2160円(税込み)。イオンでは来月初旬に販売開始、取り扱いは全国、価格は未公表。イトーヨーカドーは6月意向に販売開始、全国197店舗で取り扱い、価格は5kg2160円(税込み)が基準となる。肉のハナマサ・ジャパンミート(JMホールディングス)は来月上旬を目標に販売開始、取り扱いは「肉のハナマサ」「ジャパンミート」を予定。価格は5kg2000円前後で検討中。ドン・キホーテは来週に販売開始予定、全国で取り扱い、価格は5kg2000円台で準備。ミスターマックスは来月初旬の販売開始を目指す。取り扱いは全国57店舗、価格は5kg2000円以下を目指す。ファミリーマート製造基部・品質管理本部製造基盤整備部・中里聡信副部長は「3000トンで申し込みした」と話す。ファミリーマートでは来月上旬から販売予定。1kg432円(税込み)。LINEヤフーは最短で来月上旬から販売開始予定。Yahoo!ショッピング内で取り扱い。価格は未定。楽天グループやオーケーは検討中。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年8月24日放送 8:00 - 9:54 TBS
サンデーモーニング(ニュース)
8月末が販売期限だった備蓄米は契約済みの3分の1にあたる10万トンが未出荷となっている。農水省によると、遅れの主な要因は古い備蓄米の品質確認だという。農水省は結果的に販売期限を延長せざるを得なくなった。農水省は市場に米を溢れさせて価格を引き下げ、新米の値段が下がりすぎないようにするために販売期限を8月末としていた。ただ新米を含む銘柄米の平均価格は5kg423[…続きを読む]

2025年8月21日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングもっと知りたい!NEWS
小泉進次郎農水大臣はきのう随意契約の備蓄米の販売期限を延長すると正式に発表した。現在は2025年度産の新米が店頭に並ぶ時期でもある。山梨の米生産者三井代表は異常気象で取れ高が見通せない中収穫を開始、「いま見ているかたちだと収量は少し落ちる印象だが様子を見ている」となどしたが2月ぐらいから業者から連絡があり8月にも問い合わせが続いている状況で例年に比べ増えてい[…続きを読む]

2025年8月20日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
小泉農水相は、今月末までの販売期限としていた随意契約の備蓄米を来月以降も販売延長する意向を伝えた。コメの価格高騰を抑えることを目的とした備蓄米の随意契約。契約後引き渡されたコメは、現状3分の1以上が小売業者に届いていないという。この事態に、今月末で販売をやめるとコメ価格高騰のトリガーを引いてしまうと強調したうえで販売延長を伝え、新たな契約の申し込みはきょうか[…続きを読む]

2025年8月20日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビNEWS
随意契約で放出される備蓄米は新米の値崩れ防止のため、販売期限が原則今月末までとされていた。ただ、引き渡し作業などが追いつかず、申し込みがあった30万tのうち、販売されたのは3割程度。契約をキャンセルする動きも出ている。こうした中、直近のスーパーのコメの平均販売価格は5kgあたり3700円超と最大の上げ幅を記録した。販売延長は今月で販売を止めた場合に店頭価格が[…続きを読む]

2025年8月19日放送 8:17 - 11:54 NHK総合
第107回全国高校野球選手権大会(ニュース)
今月末に販売の期限が迫っている随意契約による備蓄米について、農林水産省は来月以降も小売業者による販売を認める方針を掲げた。

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