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「韓国」 のテレビ露出情報

続いて訪れたのは横浜中華街で50年以上続く「食器・調理器具専門店 照宝」。観光情報サイト「ハマニア」の植原さんのおすすめで、せいろを愛用しているという。ヘルシーで美味しい料理が作れると昨年からブームになっているせいろ蒸し。先週発表されたクックパッドの食トレンド大賞2025では大賞に「ワンプレートせいろ」が選ばれた。照宝のせいろは15~24cmのサイズがあり、使っている素材も複数売られている。店外には値下げ中の商品が置かれている。他にも業務用サイズの調理器具など500種類以上が並んでいる。井戸田はチャーハン皿などを妻とお揃いで2つずつ購入した。
アットヨコハマ・柴山さんの横浜中華街おすすめのお店が「香港飲茶専門店 西遊記」。2020年オープンのお店で、おすすめが「叉焼メロンパン」。香港で人気の飲茶で、数年前に日本に上陸して以来人気のグルメ。独自配合の生地にオイスターソースなどで味付けしたチャーシューを入れ、クッキー生地を重ね焼けば完成。生地の甘さと叉焼のしょっぱさが癖になり、1日最大で5000個売れる商品。他にも「海老クレープ」もおすすめだという。スタジオで試食した坂下は「もちもちぷるぷる」などとコメント。
もう一つのおすすめ店舗が小籠包専門店「王府井 本店」。おすすめが焼き小籠包で、オイスターソースなどで味付けしたひき肉を皮で包み、逆さに乗せ3分焼いた後に水を入れ、5分蒸せば完成。1日最大5万個売れる人気商品で、おすすめは3色の焼き小籠包が入った「ミックス生煎包」。スタンダードな焼き小籠包の他に、キャベツなどが入った野菜焼き小籠包、フカヒレなどが入った海鮮焼き小籠包の3色が入っている。お土産用の商品もある。野菜焼き小籠包を食べた南原は「ニラが効いて美味しい」、海鮮焼き小籠包を食べた木村は「旨いわ。謝謝。」などとコメントした。
井戸田らが続いて訪れたのはアットヨコハマ・加藤さんおすすめの「台湾ドーナツoh!!」で、去年4月にオープンした温かい台湾ドーナツが食べられるお店。台湾ドーナツは台湾の夜市が発祥で、フレーバーはプレーンやミルクなど5種類。台湾ではミルク味がスタンダート。一般的なドーナツとの違いは生地に衣を付けて揚げている点で、外はサクサクで中はふわふわな食感が特徴。一行は「サックサクで程よい甘み。詰まってないから軽すぎてクセになっちゃう。」などとコメントした。
続いて一行が訪れたのはライター・岡さんのおすすめでスープを飲み干したくなる刀削麺が食べられる香港路にある「杜記」。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月5日放送 19:54 - 21:50 TBS
ニンゲン観察モニタリング(ニンゲン観察バラエティ モニタリング)
老人に変装した海老原まよいが韓国の大食い自慢と対決。メニューは総重量約4kgのチェダークリームチーズトンカツ。大会に参加したのは韓国の大食い猛者3人。3人の大食い自慢が揃ったところで参加者の1人が急遽キャンセルになったという設定で、老人に変装した海老原が飛び入り参加。4kgのデカ盛りを完食できたら賞金10万円が贈呈される。海老原がおばあちゃんらしくゆっくり食[…続きを読む]

2026年2月5日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
昨日からさっぽろ雪まつりが始まった札幌では去年11月時点で3割の宿泊がキャンセルとなったものの、個人客をターゲットにすることで対策している。札幌市内のホテルによると中国人観光客の減少というニュースを聞いた他国の観光客が多く来ているといい、特に札幌では韓国からの観光客が増えているという。北海道観光機構ではインスタグラムで人気の観光スポットや最新の旅行情報などを[…続きを読む]

2026年2月4日放送 9:50 - 11:30 フジテレビ
ノンストップ!TEA TIME LIVE せきららスタジオ
TEA TIME LIVE せきららスタジオテーマは「ラッキー♪ 福は内 ツイてる 私の幸運話」千葉県の男性からの「落とした携帯を拾ってくれたのが初恋の女の子ではずんだ会話で後日ご飯に行き5年経った今夫婦となった」などと投稿について虻川さんは「ドラマか映画ですよ」などと話した。

2026年2月4日放送 0:20 - 0:50 フジテレビ
タイムレスマンサウナでととのう話マン
サウナで寺西拓人がトーク。韓国へ一人旅に出かけた際、肌の管理をしようとエステに行ったが、スタッフから思いがけず「鼻を高くしたほうがいい」などの美容整形を勧められて落ち込んだなどと話した。

2026年2月3日放送 22:00 - 22:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライト(ニュース)
きょう2年ぶりのインテルコネクションジャパンを開いた。インテル日本法人・大野誠社長は「今回のテーマは「Next starts up」と話した。AI向け半導体の開発で出遅れ、業績が低迷するインテル。サイメモリ・山口秀哉社長は「サイメモリとしては本日が初めての対外発表」と話し、インテルと協業し次世代メモリーの開発を目指すと正式発表した。サイメモリは2024年ソフ[…続きを読む]

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