スタジオでマリックが当時ユリ・ゲラーがやっていたスプーン曲げを披露した。そのスプーン曲げの技に手品に世の中の人が興味をなくしてしまったと答えた。そこでマリックはマジックを一旦置いて、スプーン曲げを8年間研究していたという。また代名詞の「ハンドパワー」「きてます」についてマリックは、マジックを披露した後、手からなにかでているのでは?と聞かれてうまい返しができず、お客が突然「ハンドパワーですか?」と言ったと答えた。その後、後ろのお客が「なんかきてるんか?」と言ったと答え、それがもとになったという。その後実演販売をテレビ局が観に来て、マジックがわからなかったら超能力だと言われ、超魔術が誕生。11PMでデビューすると特番のテレビに出ないかと言われ、1時間特集が組まれた。
マリックは超魔術に対するバッシングでストレスとなり、三叉神経がきれて顔面麻痺になってしまい、テレビから離れたと答えた。その後離れていたが再びテレビ関係者に拾ってもらったと答えたが、自分ではない違うキャラでパロディをして芸能界を生き延びていたと答えた。
マリックは超魔術に対するバッシングでストレスとなり、三叉神経がきれて顔面麻痺になってしまい、テレビから離れたと答えた。その後離れていたが再びテレビ関係者に拾ってもらったと答えたが、自分ではない違うキャラでパロディをして芸能界を生き延びていたと答えた。
