先週から期間限定で“乾燥卵”料理を提供しているという東京・港区の「Cafe Madu AOYAMA」。粉末状の卵黄を使いカルボナーラを作っていた。余分な水分が入らずより濃厚な味になるという。モンブランが看板商品の神奈川・大和市にある「メゾンジブレー」では加工用卵が欠かせないという。長谷川は「使い勝手がいいのであれば料理によってはすごく良いなと思う」などとコメントした。
住所: 東京都港区南青山5-8-1
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