続いては、陰ながらサポート「ける“ささえる”部門」。ノミネートNo.1は、FC町田ゼルビアの昌子源選手。ゴール前で相手にボールが渡ったピンチの場面で、顔面ブロックにてチームを支えた。ノミネートNo.2は、京都サンガF.C.のラファエル・エリアス選手。残り4試合の優勝争いで、後半アディショナルタイムで同点ゴールを許し引き分け。そんな中立ち上がったのが、怪我で試合に出られなかったエリアス選手。試合後のミーティングで、落ち込むチームに喝を入れたエリアス選手と通訳さんだった。ノミネートNo.3は、VAR。
