京都の金毘羅山にはナゾの石柱があり高さは3mでナゾの文字が刻まれているという。誰がなんのために建てたのかはナゾに包まれている。今回はその石柱に関太と小島健が迫る。金毘羅山は、岩場が多く修行の山としても有名。石柱を見つけるために二人は山を登り、その道の真ん中には行く手を阻む巨大な木が立ちはだかっていた。そしてようやく山頂に到着すると、そこに目的の石柱があった。謎の文字の石柱には12個の文字が彫られていた。素材はコンクリートできれいな状態に。文字が書いてある面には京都市があるが、意味はあるのか?
小島はスマホを床って翻訳アプリで石柱を訳してみるという。その結果、英語でも韓国語でもないことがわかった。またその山には丸い石碑もあったがその石柱を向いていた。
小島はスマホを床って翻訳アプリで石柱を訳してみるという。その結果、英語でも韓国語でもないことがわかった。またその山には丸い石碑もあったがその石柱を向いていた。
