日本一YouTuberがガーナ若者の貧困を救済する取り組みをしている。JICAガーナ事務所の鈴木桃子所長は自己表現げできる場が少ないガーナの若者にとって動画配信がその表現の場所・プラットフォームになっているのではと指摘。ガーナの携帯電話の普及率は110%、ネット環境が悪い地域もあり、通信料が抑えられるショート動画の需要が高い。ISSEIさんは非言語動画には可能性があふれている、世界中のどんな人にでも見てもらえるとしている。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.