夢に迷う孫と夢を見つけた祖母が紡ぐ人生のふとした喜びを描く映画「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」。その舞台挨拶が行われ、W主演のJO1豆原一成、市毛良枝らが登壇した。タイトルに因んで今の自分の人生は富士山でいうと何合目か聞かれ、豆原は「2合目くらいじゃないですかね。まだもっといける。その意味で2」と話した。自分にとって富士山という質問には「きれいごとなしにしてJO1。やっぱりJO1があって自分がお仕事できているというのもあるので、JO1というのは僕にとって富士山」と話した。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.