- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 鈴木唯 井上清華 谷尻萌 林佑香 勝野健 原田葵 浅倉美恩
オープニング映像。
7時40分ごろ、じゃんけん3戦目TOMORROW X TOGETHERと勝負。「くまもとのりんどうポーク」しゃぶしゃぶセットを40名様にプレゼント。
世界ランキング上位が争う卓球の国際大会WTTチャンピオンズ。早田ひなが1回戦から韓国選手とフルゲームの激闘。男子シングルス1回戦では松島輝空がストレート勝ち。
14日のガーナ戦と18日のボリビア戦で年内最後の2連戦に臨むサッカー日本代表のメンバー26人が発表された。ディフェンス陣では前回けがのために不参加だった板倉滉が復帰。ゴールキーパーではパリオリンピックで活躍した小久保玲央ブライアンが初招集となった。中盤から前線では遠藤航が復帰。先月のブラジル戦で勝利に貢献した南野拓実、決勝ゴールをあげた上田綺世らがメンバー入りとなったが、伊東純也と三笘薫はけがのため選出されなかった。それでも森保監督は「今後の期待も込めて招集させていただきました」と、オーストリアのザルツブルクで今シーズンのリーグ戦10試合4得点をマークしている北野颯太とベルギーのシントトロイデンで11試合3ゴールをあげている後藤啓介を新たな代表の力として初招集。
ACNチャンピオンシップゴルフトーナメント初日。兵庫県出身の蟬川泰果は12番で1つ目のバーディーを奪うと、14番でもバーディーを奪う。この日は7つのバーディーを奪った蟬川。トップと2打差の3位タイ。
今年最も笑顔が輝いている著名人に贈られる「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー」を受賞した柔道の阿部一二三と妹の詩。きのうの授賞式でもあらゆる方向からのカメラに対してスマイルを求められた2人。
年齢に関係なく前向きに人生を楽しむ新しい若さを体現する人たちを称える「第1回NEW YOUNG OF THE YEAR」の授賞式が行われ、高橋英樹、柳沢慎吾、皆藤愛子が登壇した。若さの秘訣を聞かれると、柳沢は「僕の若さの秘訣はよくしゃべること」と話した。
夢に迷う孫と夢を見つけた祖母が紡ぐ人生のふとした喜びを描く映画「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」。その舞台挨拶が行われ、W主演のJO1豆原一成、市毛良枝らが登壇した。タイトルに因んで今の自分の人生は富士山でいうと何合目か聞かれ、豆原は「2合目くらいじゃないですかね。まだもっといける。その意味で2」と話した。自分にとって富士山という質問には「きれいごとなしにしてJO1。やっぱりJO1があって自分がお仕事できているというのもあるので、JO1というのは僕にとって富士山」と話した。
FANTASTICSの中島颯太が自らディレクターを務めるジュエリーブランドの期間限定ショップ取材会に出席した。ブランド立ち上げから1周年。当初はディレクターであることを公表していなかった中島だったが、一部のファンにはズバリ当ててきた人がいたという。
乃木坂46の新曲「ビリヤニ」のミュージックビデオを初公開。今年加入した6期生2人がWセンター。「スパイスと魔法」をテーマに恋心を歌う。
世界中で人気を誇るシリーズ「プレデター」の最新作「プレデター:バッドランド」のワールドプレミアが行われ、主人公のプレデター・デクを演じたディミトリアス・シュスター=コロアマタンギとエル・ファニングが登場した。シリーズ初となるプレデターを主人公にした物語。2人に独占インタビュー。最強のハンタープレデターにちなんで、日本でハントしたいものについて聞くと、「僕は日本の食べ物をハントしたいです」「私はドン・キホーテのものが全部欲しいです」と話した。
きのう発生した台風26号。日曜日には一時非常に強い勢力に発達する見込みで、本州に接近する可能性も出てきている。きのう東京スカイツリータウンでは冬の風物詩クリスマスマーケットがスタート。あすからの東京の最低気温をみてみると、10℃以下の日も多く季節が進む予想に。こうした中、スマホの修理業者のもとに増えている依頼が。気温が低いと減りが速くなるというスマホのバッテリー。低い気温のもとでカメラを起動した状態のスマホを30分放置し、電池残量を確認したNTTドコモの実験では、室温が20℃~25℃では電池の消費は13%だったが、気温が低くなればなるほど電池の減りが速くなるという結果が。
全国の気象情報を伝えた。
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レバンガ北海道の富永啓生がじゃんけんを行った。
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占い映像。
きのうの参議院本会議では参政党の神谷代表が初めての代表質問に臨んだ。立憲民主党は高市総理が検討を指示した労働時間の規制緩和を取り上げた。論戦の舞台はきょうから衆議院の予算委員会に移り、「一問一答」の質疑が行われる。自民党から質問が始まり、午後は立憲民主党の本庄政調会長、岡田常任顧問、長妻前代表代行らが高市総理と閣僚に論戦を挑む。
NSCは外交・安全保障政策の重要事項を審議する機関で高市総理はきのう午後6時から官邸で「4大臣会合」を開いた。NSCの閣僚会合の開催は政権発足後初めてで、木原官房長官、茂木外務大臣、小泉防衛大臣に加え、片山財務大臣らが出席し、国家安全保障戦略などについて議論したとしている。高市総理は国家安全保障戦略など政府の3つの文書について、来年中の改定を目指し検討を始める方針を明らかにしている。
与党実務者協議会は自民党の井上幹事長代理と日本維新の会の金村幹事長代理が会長を務め、連立合意書に盛り込まれた政策の進捗を管理する。きのうの初会合では「政治資金」や議員定数の削減を含む「選挙制度」に加え、「憲法改正」と「社会保障制度改革」、そして副首都構想などの「統治機構改革」の合わせて5つの分野について、それぞれ協議体を設置することを確認した。5つの協議体は来週にも議論を始める予定。
佳子さまは昨夜、15か国以上の聴覚障害者が参加する「手話のまち 東京国際ろう芸術祭」の会場に足を運ばれた。佳子さまは手話で説明を受け、海外で開発された画面上のねずみのキャラクターと手話でやり取りができる展示を体験し、「私の名前は佳子です。いろんな手話が使えるんですか?」と手話で質問された。引き続き、佳子さまは芸術祭のオープニングセレモニーに出席し、聴覚に障害がある人たちによる和太鼓の演奏などを鑑賞された。
