- 出演者
- 有吉弘行 矢作兼(おぎやはぎ) 博多大吉(博多華丸・大吉) 博多華丸(博多華丸・大吉) 坂上忍 ギャル曽根 水卜麻美 みちお(トム・ブラウン) 布川ひろき(トム・ブラウン) 小坂菜緒(日向坂46)
オープニング映像。
ギャル曽根、宮本昌典、田中笑太郎、益田康平が東京・新富町にあるスリスティの「超爆盛り!Wインドカレー」に挑戦。総重量は3.23kg。制限時間は50分。開始10分、ギャル曽根、益田康平は1.2kgに到達。
ギャル曽根、宮本昌典、田中笑太郎、益田康平が東京・新富町にあるスリスティの「超爆盛り!Wインドカレー」に挑戦。総重量は3.23kg。制限時間は50分。開始20分、宮本昌典は1.8kgに到達。開始30分、ギャル曽根は2.8kgに到達。ギャル曽根は46分40秒で完食。益田康平は48分20秒で完食。宮本昌典、田中笑太郎はタイムアップとなった。成功特典はマンゴーラッシーのサービス。挑戦者は13000円のお支払い。
ギャル曽根、中村克、冨田侑暉、みちおが東京・中目黒にあるアート喫茶フライの「超爆盛り!Wインドカレー」に挑戦。総重量は3.45kg。制限時間は50分。
ギャル曽根、中村克、冨田侑暉、みちおが東京・中目黒にあるアート喫茶フライの「超爆盛り!Wインドカレー」に挑戦。総重量は3.45kg。制限時間は50分。開始10分、ギャル曽根は1.1kg、中村克は1kgに到達。開始20分、みちおは2.2kgに到達。開始30分、みちお、ギャル曽根は2.5kgに到達。中村克は2.4kg、冨田侑暉は2.1kgに到達。
ギャル曽根、中村克、冨田侑暉、みちおが東京・中目黒にあるアート喫茶フライの「超爆盛り!Wインドカレー」に挑戦。総重量は3.45kg。制限時間は50分。残り15分、ギャル曽根、中村克、みちおが完食圏内。ギャル曽根は44分23秒で完食。みちおは48分50秒で完食。中村克、冨田侑暉はタイムアップとなった。成功特典はプリンのさービス。挑戦者は13000円のお支払い。
玉ノ井部屋のちゃんこ長・東浪は前回、はりはり鍋30kgを作った。珍しい食材も巧みな技で調理する腕前が評判を呼び、東浪は後援者から食事に誘われる機会も増えている。今回、ギャル曽根が玉ノ井部屋を訪れた。早速、夕食準備が始まっている厨房へ。力士たちはみんな東輝龍が作ったかき氷を食べていた。東輝龍はスイーツが大好きで、玉ノ井部屋きってのパティシエ。この日は、5月に入門した子のために歓迎会を開くという。東浪はまず麻辣湯を作り始めた。
玉ノ井部屋のちゃんこ長・東浪が海外の料理をアレンジ。新弟子の入門祝にグルメで世界を巡るという。東浪はまず麻辣湯を作り始めた。にんにく、生姜、唐辛子、花椒を炒め香りが出たら、豚バラ、ブラックタイガー加え炒めていく。そこに前日から仕込んでいた鶏白湯スープ、牛骨だし、豆乳、牛乳を加える。別の鍋に白菜、しいたけ、春雨、うずらのたまご、チンゲンサイ、さらにスープと煮込んでいたエビとお肉を入れ、スープをかけながら煮込んでいく。こうして麻辣湯が完成。次にカムジャタン作りを開始。鶏白湯に豚スペアリブ、牛バラ肉を入れ煮込む。さらに牛のスペアリブに韓国味噌を塗り、スープに入れていく。エゴマの粉末、ビーフエキス、牛骨だしを入れ味付け。蒸したジャガイモ、ネギ、エゴマの葉を入れカムジャタンが完成。3品目はガパオ。豚ひき肉、唐辛子を炒め、ナンプラー、塩コショウ、ニンニク、生姜のおろし汁、ブラックペッパーで味付けしたら完成。
美浜海は唐揚げを作った。東浪はお米にガパオ、唐揚げ、目玉焼きを乗せたら超巨大ガパオライスが完成。東輝龍はデザートにダックワーズを作った。東浪はタコ、ブリなどを ぶつ切りにカットした。
東浪は海の幸を使った4品目を作り始めた。オリーブオイル、刻みニンニク、マグロの酒盗を混ぜる。中華鍋で酒盗ガーリックオイルを炒め、そこにブリ、タコ、トマト、ブロッコリー入れ炒める。そこにパスタを入れたら海鮮パスタが完成。麻辣湯、カムジャタンなどがすべて完成し新弟子の歓迎会が始まった。新弟子歓迎会の終盤、東輝龍がダックワーズの仕上げを行った。スタジオで麻辣湯を味わった。
那須川天心の弟、龍心がキックボクシング2階級制覇に挑む。番組が密着を始めたのは7年前。龍心が中学1年生の時。その夢に向かい家族一丸で猛特訓。2年前、龍心は1RK.O.で51.5級の日本チャンピオンになった。51.5級では海外選手が集まらず世界チャンピオンを決める興行がない。そのため龍心はチャンピオンベルトを返上し、階級を53kgに上げ世界チャンピオンを目指すことに。その足がかりとして、今夜、日本チャンピオン戦が。相手はK.O.率70%超えの過去最強の敵。果たしてチャンピオンになれるのか。
試合まで2か月。ジムを訪れると龍心は得意のパンチが更にパワーアップ。さらに身長も天心と同じになっていた。龍心は身体を53kg仕様に作り変えるべく肉体改造を行った。練習は相手は兄・天心や、世界チャンピオンになったこともある白鳥大珠選手など。筋肉量が増え体重は63kgまで増量。ここから余分な脂肪を落としていく。常に空腹状態でハードな練習を乗り越え、2か月で10kg減量。龍心の目標は兄・天心を超えること。父は6歳から龍心を指導してきた。龍心は一時、厳しすぎて父を避けてきた。高1でデビューしプロの厳しさを知った。ある日、父が体調を崩しセコンドに付けなかった時があった。すると龍心は不安になったという。父の情熱に背中を押されているというこに気づき、それ以来、父とのマンツーマンの時間を増やしてもらい厳しい指導に食らいついてきた。
龍心の今回の相手は関西の団体・DEEP☆KICKのチャンピオン、長谷川海翔、21歳。K.O.率が高く子供の頃から大会を総なめ。プロデビューから9戦連続K.O.勝利を収めた。長谷川海翔の頑張る原動力は母親の存在だった。海翔が小さい時に離婚し、母1人で育てくれた。そんなお母さんが再婚し3年前に妹が誕生した。海翔は家族の助けになればとジュニア選手のトレーナーもしている。一方、龍心にも負けられない理由があった。それはキックを盛り上げること。天心がキックボクシングを離れて4年、お客さんが減ったまま未だに戻ってきてない。龍心は天心からキックの未来を託されていた。試合前日、計量の日。龍心は53.0kgで計量クリア。ここから水とおかゆで体重を5kg戻し試合に備える。
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試合当日、会場は両国国技館。龍心のの試合を見たいと約1万の座席はほぼ満員になり試合が始まった。
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那須川龍心と長谷川海翔の試合が始まった。ルールは1ラウンド3分で5ラウンド。K.O.で決着がつかなければ判定で勝敗が決まる。3ラウンド全てで長谷川に軍配が。残り2ラウンドでポイントを取れても判定では勝つことができない。第4ラウンドも龍心は有利な展開に持ち込めなかった。
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しゃべくり007の番組宣伝。
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那須川龍心と長谷川海翔の試合。龍心の勝ち筋はK.O.勝利のみ。龍心が大逆転、見事K.O.勝利。龍心は2階級達成。龍心は「天心にはできない試合をした」などと話した。次はいよいよ世界チャンピオン戦。
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