ゆりやんレトリィバァ初監督作品「禍禍女」が第62回台北金馬映画祭で、アジア地域の映画の中で最も優れた作品に贈られるNETPAC賞を受賞した。日本人監督作品が選ばれたのは史上初。ゆりやんレトリィバァは、私はただのコメディアンにすぎないが、映画監督の仕事を通じてあらゆることを学んだ、撮影中には帰って泣いた日もあったが、泣けるほど夢中になれるなんて、私はなんて幸せだろうと思ったなどと涙ながらに語った。
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