続いて向かったのは思い出横丁。小森さんのリクエストで、新宿駅30分の待ち時間で昔ながらの横丁で昼飲みしたい。終戦直後の闇市から始まったとされる思い出横丁。狭い路地に約80店舗が密集している。開店時間が早く、新宿駅から徒歩3分の好立地である。山内さんと松村さんは中華料理店の岐阜屋に入ることに。この店は麻9時から営業しており、思い出横丁ワールド全開の店。店に入り早速たくさん注文したが、注文から1分で早速蒸し鶏が提供された。この料理の提供スピードがサクのみに最適。最初にいただくのは牛モツ煮込み。優しい味付けに野菜も多く朝にも最適。次は3分で提供される、人気メニューの木耳玉子炒め。味はしっかり味がきいててご飯が欲しくなる味わい。さらに歴史ある飲み屋街ならではのサービスで、お客さん好みに調味料、具材量を調整してくれる。松村さんはチャーハンをコショウ多め、玉子多め、緑の野菜多めで注文した。岐阜屋の麻婆豆腐は中華味噌ではなく醤油で味付けし、山椒に加え粗挽きコショウをたっぷり使用している。コショウ多めのチャーハンと相性抜群。
濱家さんと小森さんはもつ焼きや焼き鳥が人気の次作。鶏肉は炭火で塩のみで調理し、自家製辛味噌で食べるホルモンミックスは箸が止まらないと好評。2人はハイボールでスタート。濱家さんと小森さんは以前に一度飲んだことがあり、SUPERBEAVERの柳沢さんに誘われたときに小森さんと会ったことがあるという。さらに小森さんも痛風という以外な接点が。最初に出てきた茹で豚たんはスープで長時間火入れし、染み渡るように冷蔵庫で寝かせたタンはホロホロに。続いての名物はホルモンミックス。あまりの美味しさにご褒美だと絶賛した。山内さんと松村さんに変わり、松村さんから山内さんに資産運用はどのようにしているかの相談。山内Sなんはリスクあるけど増やせる可能性があるとして不動産がありなのではと話した。一方濱家さんと小森さんは痛風の相談をしていた。小森さんと濱家さんは2軒目にはしご。訪れたのはうなぎの串焼きで勝負しているカブト。定番の蒲焼やれば焼き、えり焼きなど5種類のメニューがある。焼酎は梅シロップ数滴の焼酎がオススメ。そして最初は蒲焼き、お酒に合うさっぱりタレを使用し、備長炭で焼くため香ばしさ抜群。そしてうなぎのレバーは肉よりプリッとした歯ごたえで強火力で臭みを消すため食べやすい。この店のれば焼の串1本に使ううなぎは12、3ひきを使用している。
濱家さんと小森さんはもつ焼きや焼き鳥が人気の次作。鶏肉は炭火で塩のみで調理し、自家製辛味噌で食べるホルモンミックスは箸が止まらないと好評。2人はハイボールでスタート。濱家さんと小森さんは以前に一度飲んだことがあり、SUPERBEAVERの柳沢さんに誘われたときに小森さんと会ったことがあるという。さらに小森さんも痛風という以外な接点が。最初に出てきた茹で豚たんはスープで長時間火入れし、染み渡るように冷蔵庫で寝かせたタンはホロホロに。続いての名物はホルモンミックス。あまりの美味しさにご褒美だと絶賛した。山内さんと松村さんに変わり、松村さんから山内さんに資産運用はどのようにしているかの相談。山内Sなんはリスクあるけど増やせる可能性があるとして不動産がありなのではと話した。一方濱家さんと小森さんは痛風の相談をしていた。小森さんと濱家さんは2軒目にはしご。訪れたのはうなぎの串焼きで勝負しているカブト。定番の蒲焼やれば焼き、えり焼きなど5種類のメニューがある。焼酎は梅シロップ数滴の焼酎がオススメ。そして最初は蒲焼き、お酒に合うさっぱりタレを使用し、備長炭で焼くため香ばしさ抜群。そしてうなぎのレバーは肉よりプリッとした歯ごたえで強火力で臭みを消すため食べやすい。この店のれば焼の串1本に使ううなぎは12、3ひきを使用している。
