賀来賢人がプロデュース、デイヴ・ボイルが脚本・監督した映画「Never After Dark/ネバーアフターダーク」が全国公開中。賀来が主演の穂志もえかについて語った。映画は米国最大級のカルチャーの祭典「SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)」で観客賞を受賞。賀来は今年2月に米大手マネジメント会社との契約を発表。アメリカで日本の作品や俳優が求められていることを実感したという。
いしわたり淳治が2位にしたSATOH「愛し合うとして」。SATOHは東京大学文学部卒のLinna Figgが作詞作曲を担当し、Kyazmがギター・アレンジを担当している。2023年にデビュー前にリリースした1stアルバム「BORN IN ASIA」がインディーズとしては異例のApple Musicロックアルバムチャートで7位となると、2024年にトイズファク[…続きを読む]