東京・三軒茶屋の路地裏にある包装用品専門店に密着。朝早くから来ていたのはアロマセラピストの女性客。2人の子供を育てながら、念願だった自身のブランドを立ち上げた。平日の昼間は女性客が多い。別の女性客は趣味でアクセサリーを作っていて、その委託販売のため袋を買いに来た。儲けではなく、自分の作品の反響を知りたいという。別の女性客は配送専門のお菓子屋を1人で営んでいて、注文はSNSで受け付けている。
東京・三軒茶屋の路地裏にある包装用品専門店に密着。この日来ていた女性客は近所でホットドッグ屋を10年以上営んでいる。「パッケージは全部いつかゴミになる」「でも、一瞬の喜び・便利さのためにある」と話す。別の女性客は専業主婦。結婚を機に熊本から上京し、趣味でバッグづくりをして販売している。友だちがおらず外に出る機会もなく、これをきっかけに社会とのつながりを持ちたいそう。
東京・三軒茶屋の路地裏にある包装用品専門店に密着。この日来ていた女性客は近所でホットドッグ屋を10年以上営んでいる。「パッケージは全部いつかゴミになる」「でも、一瞬の喜び・便利さのためにある」と話す。別の女性客は専業主婦。結婚を機に熊本から上京し、趣味でバッグづくりをして販売している。友だちがおらず外に出る機会もなく、これをきっかけに社会とのつながりを持ちたいそう。
