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「USAトゥデイ紙」 のテレビ露出情報

3月5日にWBCが開幕。アメリカの放送局では日本、アメリカ、ドミニカ共和国が3強と報じる。過去5大会、優勝を分け合ってきたのがこの3か国でもある。アメリカ、ドミニカはどんなチームなのか、両チームを知りつくす記者たちを直撃。USAトゥディ紙のボブナイチンゲール記者は、史上最高の投手陣がそろった。両リーグのサイ・ヤング賞が揃い踏み。P.スキーンズとT.スクーバルがダブルエースとして君臨。2番はジャッジ、その後ろに控えるのが大谷翔平を上回るナ・リーグ本塁打王のシュワーパー。4番にはローリーというドリームチーム。豪華メンバー集結の理由は?ナイチンゲールは、口コミで広がった。出場した選手がWBCは最高だったと。決勝の日本対アメリカを見て、みんな参加したいと思った。ボビーウィットJr.は世界トップクラスのショート。5ツールプレーヤー。すべての要素を兼ね備えていると述べる。遊撃手として2回、30HR、30盗塁を記録。プラチナグラブ賞も獲得。
ドミニカ共和国のラインナップを予想してくれたのはドジャース戦の解説を担当するホセモタ氏。オールスターチーム。2番はJ.ソト、約1150億円でメッツと契約。去年、ドジャースを苦しめたブルージェイズのゲレーロJr.を6番と予想。ホセ一押しのモンスターはガーディアンズのホセラミレス。24年、ラミレスは39HR&41盗塁とすさまじい成績を残していた。ラミレスといえば殴り合いに発展した乱闘で右フックをおみまい、まさかのダウンを奪っていた。モタは打撃だけではない。守備も素晴らしい。バランスの取れた多才な選手がそろっている。先発ピッチャーで日本の脅威となるのがサンチェス。サンチェスは大谷キラー。昨シーズンの対戦成績では12打数9奪三振。モタはソトがこのチームに参加してほしいと他のメンバーに電話をした。史上最大の契約を結んだ彼がもう一度あの王冠を取りにいこうと呼びかけたと述べる。日本は山本由伸や鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真らのメンバー入りも注目されている。糸井が最強布陣を大予想。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月27日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルANN NEWS
ロイター通信などによるとアメリカ政府からビザ発給を拒否されたのは、キューバ代表チームの投手コーチや連盟幹部ら8人。選手のビザは全員分発給されている。これに対して連盟は「スポーツの基本的な原則と開催国が追うべき責任を無視している」などと反発している。USAトゥデイはこの問題について「トランプ政権下におけるアメリカの入国管理法の強化に関連している」と指摘している[…続きを読む]

2026年2月24日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビNEWS
パンチくんが海外メディアでも注目を集めている。アメリカのUSAトゥデイは「親に捨てられたサルがネットユーザーを感動させている」、オーストラリアの国営放送ABCは「子ザルのパンチが市川市動植物園に大勢の人を引き寄せている」、インドの大手メディアNDTVは「世界中がこの子を応援している」、ヨーロッパのユーロニュースは「パンチを見るために来園者が列を作った」などと[…続きを読む]

2026年2月18日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋ミラノ・コルティナ五輪 裏ネタSP
フィギュアスケート男子のイリア・マリニン選手はその実力から今大会圧倒的な金メダル候補と目されていたが、代名詞である4回転が不発でミスが相次ぎ8位となった。失意のどん底にありながら気丈にインタビューに答えたマリニン選手をアメリカの地元メディアが、同じ質問に何度も何度も答えたと称賛した。さらに金メダルを獲得したシャイドロフ選手のもとにかけより称える場面も。その姿[…続きを読む]

2026年2月18日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!NEWS ZIP!リポート
フィギュアスケート男子・アメリカ代表のイリア・マリニン選手(21)。“4回転の神”とも呼ばれる彼がSNSに投稿したのはインターネット上での誹謗中傷に対する苦悩だった。日本時間今月14日、フィギュアスケート男子フリーの演技、金メダル最有力候補のマリニン選手だったが、フリーでミスを連発し結果は8位に。この3日後、自身が活躍する瞬間と暗闇で頭を抱えるシーンを交えた[…続きを読む]

2026年2月2日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,知っておきたい経済 BIZニュース
「強豪国・プエルトリコ、保険契約でWBC辞退検討、大谷登板にも保険影響か、報道」などのラインナップを伝えた。
3月から始まるWBCだが、プエルトリコが出場をやめることを検討。メジャーリーガーがWBCに出てケガをした場合、シーズンを棒に振ってしまうので、チームは選手を出したくない。そのために保険に入ることがルールとなっている。保険会社はケガの多い選手は引き受[…続きを読む]

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