3月1日まで、横浜赤レンガ倉庫で「Yokohama Strawberry Festival 2026」を開催。今年は過去最多の46店舗が出店し、様々ないちごスイーツを販売している。今年のテーマは、御当地いちごを楽しむ「いちごトリップ」。第3回 全国いちご選手権で最高金賞を受賞した「あまりん」を使用した「プレミアム贅沢あまりんパフェ」などが販売されるという。
横浜赤レンガ倉庫でYokohama Strawberry Festival 2026が開催中。40店舗以上が多彩なメニューを販売。全国各地のいちごで最も美味しいのはどれか開催された全国いちご選手権。日本各地から432品エントリー。生産地やブランド名などを伏せた状態で241人の野菜ソムリエが試食し審査。最高金賞に輝いたのは、栃木県の「とちあいか」。それまで3連[…続きを読む]
横浜赤レンガ倉庫で開催中のYokohama Strawberry Festival 2026では大きなパフェやクレープなど絶品のいちごスイーツが楽しめる。中でも大人気となっていたのが3連休限定で行われた全国のご当地いちご食べ比べ。紅ほっぺやあまおうなどの有名ブランドいちごのほか、12年かけて開発された宮城県の新品種にこにこベリー、佐賀県の新ブランドいちごさん[…続きを読む]
横浜赤レンガ倉庫で開催中の「Yokohama Strawberry Festival 2026」に訪れた。13回目の開催であり、去年は25日間で58万人ほどが来場。今年は過去最大の延べ46店舗が出店。イチゴスイーツ専門店「ICHIBIKO」から「とろける いちごの生ショートケーキ(1200円)」を紹介。なめらかさにこだわったクリームをスポンジケーキにかけてい[…続きを読む]