同点弾アシスト 小川航基(28) 「次は正真正銘のゴール」を

2026年6月16日放送 7:01 - 7:03 日本テレビ
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2点目、小川航基のヘディングゴールかと思われたが、記録は鎌田大地のゴールとなった。鎌田大地は「ラッキーだったと思うし航基にとられたと冗談で言っていた」などと述べた。小川は「(鎌田)大地くんに怒られました。『お前がめちゃくちゃ喜ぶから俺のゴールじゃなくなった』って。あれは僕のゴールだと思っていた」と話す。小川選手が中学時代に所属していたクラブではきのうも後輩たちが練習に励んでいた。次のチュニジア戦は次の日曜日、普段の日曜日は練習などの予定があるがチュニジア戦の活動はなしにしてTV観戦するという。


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横浜市(神奈川)2026 FIFAワールドカップ鎌田大地大豆戸フットボールクラブ小川航基

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