富士山大噴火 迫る“灰色の悪夢” 後編

2026年4月12日放送 5:15 - 5:19 NHK総合
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富士山が大噴火したときに一体なにが起きるのか、それを知る手がかりは1707年に起きた宝永噴火。静岡県小山町から、噴火で埋没した村が見つかった。脅威とされているのが火山灰で、その量は4.9億立方メートル。国の報告書では首都圏などでおよそ40万世帯が停電する恐れがあると想定。番組では、専門家への取材などをもとに巨大災害の実像に迫るドラマを制作。そしてさらなる脅威・溶岩流は、富士山から吹き出した熱さ1000℃にもなる溶岩が町をのみ込む。果たして家族はこの災害を乗り切ることができるのか。ドラマ「富士山大噴火迫る“灰色の悪夢”後編」は4月12日夜9時放送。


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東京大学前田亜季松平健原日出子伊藤淳史国土地理院富士山小山町(静岡)宝永噴火山梨県富士山科学研究所shutterstock.comNHKスペシャル〔総合:0000/00/00 00:00〕静岡県歴史文化情報センター

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