- 出演者
- 鈴木奈穂子 博多大吉(博多華丸・大吉) 博多華丸(博多華丸・大吉) 駒村多恵 池田沙耶香 坂本聡 神田聖司 竹財輝之助 江上敬子(ニッチェ)
オープニングの挨拶の後、朝ドラ受けをした。本日のゲストは、竹財輝之助さん、江上敬子さん。
アプリでご祝儀袋に上手に名前を書く方法を紹介。画面に入力した名前が表示され、文字の大きさ、位置を調整できる。
本日のテーマは、「大人のピンチ!スマート切り抜け術」。番組では緊張で頭が真っ白になったときの解決法を募集。
バターがないときの切り抜け方を料理研究家・MICHIKOさんが紹介。コクの似ているマヨネーズを使用する。ソテーを作るときは、マヨネーズ・サラダ油・きのこ類を炒める。最後に粉チーズを加えるとバターのような味わいに。
スタジオには、本物バターソテーとマヨネーズをバター代わりに使用したバターソテーを用意。出演者が試食した。なんちゃってバターの分量は、マヨネーズ大さじ1:サラダ油小さじ1:粉チーズ小さじ1。バターとなんちゃってバターの味を構成する成分を見てみると、脂質と食塩相当量は似たような数字。一方、うまみの1つグルタミン酸は、バターが11.0mgに対してなんちゃってバターは255.6mg。なんちゃってオイスターソースはしょうゆ・砂糖:鶏ガラスープの素を各小さじ1で作れる。
急な腹痛でトイレ残しつが満席の場合の対策を紹介。トイレ研究科・白倉正子さんは、データでヒントを得られると語る。人間は1日5~7回排泄に行くと言われている。女性個室利用時間平均は小の場合で2分13秒。白倉さんの場合、空いている階を探すそう。商業施設のケースで解説。B1~2階までとレストランのある階は回避する。時間が読めないのが子供服売り場。おすすめは、リビング・寝具用品の階が狙い目。女性の場合、紳士服売り場の階も狙い目。スマートフォンでリアルタイムで空き状況がわかる場合もあり、このシステムは全国320の施設で導入されている。
江上敬子さんは、便意を抑えるツボを知っていると話し、親指と人差し指の間の薄皮の親指付け根あたりを押すとおさまると説明した。
スパイシー丸山さんが、カレーうどんを汁ハネなしに食べる技を紹介する。ムチ封じのホールド多べが有効。口元は器の真上7~8センチの位置。
かみ切るときどこをホールド?という問題を出題。正解は、上。
お洗濯マイスター・大貫和泉さんが教えるカレーのシミの応急処置を紹介。濡らしたティッシュなどでシミをつまむように取り、液体酸素系漂白剤をかけ、いつも通り洗濯する。
シミが薄くなるのはどっち?という問題を出題。正解は、外干し。
筆ペンが苦手な人はどちらがいい?という問題を出題。正解は、やわらかい。
書道家・上平泰雅さんが、ご祝儀袋に名前がうまく書けない悩みを解決。やわらかいタイプの筆ペンは線の強弱が出るのでごまかしやすくなる。形は強弱でごまかす。苦手な人ほど持ち方・リズムだけで劇的にうまくなる。持ち方は、斜めはNG、立てるのはOK。
VTRを参考にして出演者らが御祝儀に名前を書いた。中国へ行くのにパスポートがことしの11月有効期限でピンチといったお便りが届いた。
内閣府が発表したことし1月から3月までのGDPは、前の3か月と比べた実質の伸び率が、年率に換算して+2.1%と2期連続でプラスとなった。
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コンゴ民主共和国で流行が確認されたエボラ出血熱について、欧米メディアはこれまでに少なくとも100人が死亡した他、アメリカ人医師の感染も確認されたことなどを伝えて、監視を強めている。ウガンダでは死者が出ているほか有効なワクチンない「ブンディブギョ株」が検出された。
全国の気象情報を伝えた。
視聴者からのお便りを紹介。家電があった頃、妹に口説いてしまったなどのエピソードが読み上げられた。
スピーチ中に頭が真っ白になってしまうピンチの切り抜け方を紹介。コーヒー豆で冷静さを取り戻せる。インスタントコーヒー豆の香りでもOK。
