- 出演者
- 宮崎哲弥 中根舞美 村上信五(SUPER EIGHT) 丸山隆平(SUPER EIGHT) 安田章大(SUPER EIGHT) 萩原聖人 渡辺満里奈 柴田英嗣(アンタッチャブル) 成田悠輔 塚本恋乃葉 近藤太香巳 猪狩蒼弥(KEY TO LIT)
近くで発生した山火事の消火のためヘリコプターが湖の水を汲もうとした。しかし、水面に接触してコントロールを失い湖に落下した。パイロットと消防士は自力で脱出した。
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- スペクター・コミュニケーションズフランス
突然壁の一部が崩壊し大量の土砂が車を押しつぶした。豪雨の影響で地盤が緩んでいたという。
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- インドスペクター・コミュニケーションズ
壁を登れないイタチ。もう一匹のイタチが仲間を咥えて引っ張り上げた。
道路の真ん中で羊が大喧嘩する映像。
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- スペクター・コミュニケーションズ中国羊
室内で野球の練習をしているとボールがテレビに直撃。液晶画面が壊れてしまった。
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- Jukin Mediaアフロアメリカ
道路に飛び出している子猫を犬が助ける映像。安全な歩道に運んだ。
料理に挑戦する男の子。ザルに入った魚を油で揚げようとしたが全部落としてしまった。
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- スペクター・コミュニケーションズタイ
赤ちゃんが離乳食を飲もうとしたが、容器の蓋が外れ顔が離乳食まみれになった映像。
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- スペクター・コミュニケーションズ中国
ワッフルは昭和と令和で同じ名前なのに形や味が違う。現在のワッフルは格子状。昭和のワッフルはふんわり食感の生地にあんずジャムやカスタードクリームが挟まれている。1986年、ダイアナフィーバーが起こった年に大阪梅田でオープンしたマネケンがきっかけ。創業者荒木勲氏がベルギーで食べたワッフルに感動し、試作を繰り返して作り上げた。
昭和のワッフルは柔らかい生地で二つ折り。ワッフルは世界各国にあり味や形が全く違う。アメリカのワッフルは厚みのあるフワッと食感でアイスやフルーツをトッピングする。オランダのワッフルは薄い円形の生地にシロップを挟んだクッキーのような食感。二つ折りのワッフルは日本風にアレンジされた和菓子の様なジャパニーズワッフル。
昭和の虫歯治療は銀歯が当たり前。銀歯は粘着力の強い食べ物に弱い。令和世代は見た目に抵抗があるという。また、昔は金歯はお金持ちの象徴だった。金歯は耐久性があり、現在のセラミック治療と同様で保険適用外のため高額。現在金歯治療は金の価格高騰に伴い1本20万円以上になることもある。昭和の頃に比べてセラミック治療の価格が下がり、白い歯として使われる強化プラスチックが保険適用になったという。近年金属アレルギーや美容への関心が高まりセラミック治療を選ぶ家庭も増える。
バイセラジャパン 表参道本店で買い取った金歯・銀歯を見せてもらった。取材中に店に持ち込まれた金歯と銀歯は合計5万1000円だった。買い取った金歯・銀歯は精錬加工をして板材にし、提携の業者に販売するという。
乳歯が抜けると、下の歯は屋根の上に投げ、上の歯は上の階から下に投げ落とす。永久歯が投げた方向に丈夫に生えるようにという願いが込められている。令和世代は歯が抜けると投げるのではなく、丁寧にケースに入れて保管するのが一般的。乳歯を投げなくなったのは住宅事情の変化が大きく関わっていた。
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チューイングガム「イブ」は1972年発売。キンモクセイをベースに華やかな香りが特徴で女性の必需品だった。1995年に販売が終了したが2025年8月に期間限定で復活した。
昭和の男性がエチケットで使っていた仁丹。昭和版のフリスク、ミンティア。会社のデスクや電車の中でもタバコを吸えるのが当たり前だった。成人男性の喫煙率は令和元年は27.1%、昭和41年は83.3%。ほとんどの男性が喫煙者で、仁丹で口臭ケアする人が多かった。仁丹は16種類の生薬が配合された医薬部外品の口中清涼剤という。
昭和の時代はカップル間で定番のプレゼントがあったという。
村上はデビュー当時丸山から金をプレゼントされたと話した。
昭和の時代、カップル間での定番のプレゼントは自作のカセットテープ。レタリングシートはラベルを作る時に大活躍。1文字ずつシールを貼ってアルバム名や歌手名などを表記。曲名や分数を手作業で作り、見栄えを良くしてプレゼントした。
